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2007.06/30 (Sat)

ちょ…俺優しくね?つうか黄昏姫ぇえええ!!!

今日は友達にブログを作ってあげたよ
つうか その友達ガノン倒したよ
ウケルー ミドナセクスィーvV
だって「只のブタ」って… 藁
だって飛んでたのに
飛べないブタは只のブタって迷言あるじゃん!!
つうか行く順序間違えてたよ自分たち!
最初の方で手に入れるはずの鍵を
ボス部屋の鍵ゲットしてから
てにいれたよ!
ミドナ「正面のドアから入れるな!」
ごめん!もう入ってた!!
つうかあんた綺麗なんだよ!!またリンクが不倫するじゃないか!(脳内のリンクが哀れ
いーや!一番哀れなのは自分の頭だ!!(自覚症状有り
しかもEDなげぇし!
いろいろと突っ込みどころ満載のゼルダの伝説 黄昏姫でした
いや 他にもいっぱいつっこめるから
てか多すぎてつっこみきれないから
【EDIT】 |  18:45 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/30 (Sat)

ランキングフゥタは関係ない

やばいよ やばいよ(出川さん風にいってみる
ランキン降下中…!!



泣いちゃうよ?(勝手に泣いとけ
じゃなくてこの麗夜に救いの手を!!!

【EDIT】 |  11:42 |  投票祈願  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/30 (Sat)

本当はさ…

この下の小説サァ
昨日書いてたんだよね
でもパパンが帰って来ちゃってぇー
自分が部屋に逃げた(うわぁ…
で 更新が朝になったよ
そして6月最後の日って初めて気づいた(いったぁーい☆
そして自分の誕生日が約2週間後って事に気づいた
今日抜いたら後13日だよ
うん 誕生日13日なの
今年は
13日の金曜日なの
誰かこの不吉な誕生日という日を祝ってvV?
【EDIT】 |  11:15 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/30 (Sat)

地獄 閻魔

あれから本当に天使達とのつながりを拒絶し
拒絶する前に気づいた天使達を拒絶し消していった
だがメア自身は特に疲れているわけでもないらしい
只 暇そうにしているだけ…


「神からの使いか チッ…連れてこい」
面倒くさそうに言うのは鬼の形相をした男のような姿をしたモノ
イヤ 鬼も逃げ出すような恐ろしさを放っているな
今は人間の姿だが赤い肌をしている
「連れて参りました」仔鬼がビクビクしながら云う
「急遽時間を取っていただき有り難う御座います
 私は上級天使・アイル・h・ハッチで…」
ハッチの自己紹介を遮り赤い肌のモノは云う
「長ったらしいのは人間の言い訳だけにしてくれ ハッチ
 それに堅苦しくするな 息がつまる
 で 紫炎使用者のことだろう」
ハッチは遮られたことなど全く気にしてないのか話を始める
「ハッ 使用者はきっと焔の悪魔
 そして其処にはコレも推定ですが妖怪と…」
ハッチが元気をなくす 赤い肌のモノはため息を呆れ顔でつきながらいった
「知っておる 貴様の兄だろう 名はアイル・ヘザルリだったな 実に弟思いで優しくその上きさく …実力もあった
 だが焔の悪魔とは大分前からの付き合いだったようだな」
私のアイル・h・ハッチのhはヘザルリのhだ
私は上級天使で兄は堕天使で違法人だ
上級天使は兄弟関係など関係なく罰せなくては駄目だ
だが 私は兄を忘れれず また罰することもできない…
「…お褒めいただき誠に光栄で御座います
 ですが…兄…いえ アイル・ヘザルリは違法人
 そのような言葉あの者には勿体ないです」
赤い肌のモノはまたため息をつく
「嘘をつくな お前はヘザルリを今でも愛しているじゃないか
 そんな嘘はつくでない あいつは兄としてはとても立派だった」
「あ 有り難う御座います…っ!」目から涙がこぼれそうになる
本当のこの人が…恐ろしいのか?
ハッチは疑問に想う 赤い肌のモノは頭をボリボリかいてからまた話し出した
「話を戻そうか 今回の件は焔の悪魔と推測される人物が人間の世界で最上級焔を使用したことだな?」
ハッチが頷く
「ったく あの餓鬼は…ワシは逃亡したのは知っていた
 自分では気づいてないが人間に憧れていたからな
 まさか人間に使ってないだろうな」
「いえ 使われてのは下級天使1体です その時天使は2体で行動していたのですが片方は朱炎で燃やされたと想われます」
「? そんなの何故解る?」
あぁ そうかこの方は天使や悪魔 ましてや堕天使でもなければ妖怪でもない
特殊な存在なのか 能力 investigation(調査)が無いんだ
「私の能力で御座います 調査 は件が悪魔の仕業であれば大体解ります」
赤い肌のモノは感心したようにホォと声を漏らす
「今 奴のいる場所は解らないのか」
「それは解りません…向こうが拒絶していてその存在が確認できないのです 恐らくその場にはもう居ないかと…」
「そうか では私からの命令でも動けるか アイル・h・ハッチ」
「ハッ!」
この方は何を考えたのだろう…?
「貴様に私の能力の一部を預けよう 悪魔と同じように人間になりすまし焔の悪魔を探し時期を見計らい拘束 此処に連れてこい
 潜伏場所は…発信源の15キロ圏内にある共学高校だ」
何故 共学なのだろう…? あ 妖怪の女が一緒に居るからか
「ハッ!了解いたしました 我が主…」
ハッチは落ち着いて深呼吸をする

「閻魔大王殿」
【EDIT】 |  11:07 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/29 (Fri)

灼熱地獄に思えますわ…

朝っぱらから遅刻寸前猛ダッシュで汗ダクダク
イヤ 毎日走ってないけどだくだくでるしね
暑すぎる キモイ やばい←ウザイ
ほんと灼熱地獄に思えるって
友達に8×4かりてたもん(自分のないのかよ

こっから話痛いよ
にしても男子萌
エロイ 男子やばい 攻と受がハッキリしてる
因みに僕の大好きな萌男子は受だよvVギザモユス
腹チラvV受vVヤバイ(あんたの頭がね
【EDIT】 |  19:02 |  腐敗  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/28 (Thu)

天使と地獄の連結

天使が綺麗に塵も残さずに消える
本当に此奴の焔は恐ろしい だがそれと同時にとても綺麗だ
いや そんな情に浸ってるわけにもいかない
紫炎は強力な技だ 使えばそこには強力な魂の波長が発生する
それは地獄どころじゃない
「オイ こんな強力な技使って見つかったらどうするんだ!!?」
ヘザルリがメアに怒鳴る
「うっせんだよ 糞ロン毛」
何時から起きていたのかは知らないがエネリアが言う
「少し黙っていてくれないか エネリア嬢
 コレは俺達みたいな種族の話だ」
珍しくエネリアに対しても厳しく言い放つ
それにはエネリアも圧され黙ってしまった
「落ち着けよ 紫炎の中でも一番下の焔だ」
メアも流石にヘザルリの怒った顔に焦りが生じる
「落ち着けよ?巫山戯てるのかお前は
 愉しみに来たんだろ?なら能力をおさえたらどうだ
 此処は人間界だ そんな中紫炎なんて恐ろしいモン使ったら
 地獄とか天使の居るところにその力が届いてばれるかもしれないんだ」
メアはもしかして知らなかったのか?殆どしない驚いた顔をしている
力をそんなことも知らずに使えていたお前は凄いよ…
「ご ゴメン…」
メアに謝られるとどう反応して良いか解らなくなる
ったく 調子狂うな
「イヤ いいんだ 俺の方こそいきなり怒ったりしてゴメンな」
そういうとヘザルリは踵を返す
勿論 居づらいからだ
後ろからメアが声を掛ける
「俺の責任だから 俺が拒絶と見張りでなんとかするから」
「…ゴメンな…」
ったく 一番居づらいのは私だっつの
エネリアがため息をついた
【EDIT】 |  19:54 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/27 (Wed)

テストという呪いから解放されたから小説描くよ☆

メアは窓の向こうを一人で眺めている
他の2人はもう眠りについていた
寝ている場所は床 まだ布団が無いから床で寝るしかないのだ
明日…いや今日か?時計もないから解らないがそう言ったモノを買いに行くらしい
金も無いのにどうするつもりだろうか
まぁ そんなことはどうでもいい 人間でも狩りに行こうか…
暇だ しかも寝ようにもそんなしょっちゅう寝てられない
1週間に人間単位でいう8時間寝れれば悪魔には充分だ
ぼーっとしながら外を眺めていると
淡いヒカリの球がポッ…ポッ…と50メートルほど先に現れる
人魂か?イヤ違う あれは…
下級天使だな…! 見廻りにきてんのか…糞野郎ども 俺の目の前に現れるな
無意識のうちに眉間にしわが寄る 決めた
「今夜は天使狩りだ」
そう呟くとメアは窓を開けベランダに出る
「オイ 糞天使共」と俺は下級天使に声を掛ける
…相当驚いてるな まぁ当然だろう今俺はtruth or falsehood(真偽)で自分を人間と同じレベルにしている
凡人に天使は見えないからな
そう想っていると天使が言葉を発する
「そこの赤毛のモノ 何故 天使が見え その上 下品な言葉を 上に つける?」
あぁ もう下級天使の言葉は間が長くて聞き取りづらいな
「もっと上手にしゃべれないのか 下級天使は」
また 驚いてるな 凡人には見えないはずの天使が見え階級までわかってるんだ 相当怪しく見えるだろうな
そう想うとなぜだか笑えてきてクククッと声を漏らして笑う
「相当 怪しいな  何者だ?」
そういうと2体で行動していた両方が俺に近づいてくる
オイオイ 怪しいと言いながら近づくのか 下級天使は…相当アホだな
5メートルにも満たない場所になり糞天使共はわざわざ擬人化もしてくれた そして「何者だ?」と再度聞く
俺の顔は向こうの世界と変わった場所は無いはずなのに気づかないとは…
「焔の悪魔って呼ばれてるの知ってる?」
「何故… その忌まわしき悪魔の 名を…」天使の声が震える
忌まわしいか… どうやら名は知っているが顔は知らないらしいな
若しくは 相当なアホが原因か…
「だって俺だしぃ♪」
そういうと天使共の顔は一瞬にして引きつった
理解ぐらいはできるか
「上級 天使 様に 連…ら……くを…ッッ」
俺の能力は名前の通り焔”ホムラ”だ
右にいた天使を燃やしてやった 俺の焔をうけながらも報告するよう言ったよコイツ 根性以外にあったな
さて 左の奴はどういう反応をしているか
何だ此奴 まさか上級悪魔の俺が標的に触れないと燃やせないとでも想っていたのか?
驚きと恐怖で硬直していやがる
「連絡…しなくていいのか?助けてくださいまし 上級天使様ぁ〜って」
恐怖に顔をゆがめながら俺の方に顔を向ける
「でも 上級天使は残酷だぜ?お前のことなんか見捨てるだろうな
 アイツラは高い地位にのし上がろうと必死だから」
そういうと下級天使は微かだが怒ったように見えた
「上級 天使 様を 侮辱 するなあぁぁぁ…」
絞り出したかのように言うと自分に弓矢を向けて放とうとした
あれは滅死ノ矢か
以外だ 逃げ出すか 報告すると想っていたのに
相当上級天使に尊敬と憧れの念を抱いているらしい
―その勇気を讃えてやろうじゃないか
restraint 束縛”焔の鎖”
念じると炎で出来た鎖が下級天使を縛る
上級悪魔の能力と俺特有の能力を融合させた技だ
それを確認すると窓を開けヘザルリを起こす
「おうい ヘザルリィー この下級天使凄いぜ
 焔の悪魔って知っておきながら俺に攻撃しようとしたぞ」
そういうとヘザルリはものすごい勢いで飛び起き驚いた顔をする
ククク 天使って言葉に過剰反応したな…
「アイル・ヘザルリ!? 裏切り者め 人間界に 何故 いる」
ヘザルリは無言で少し悲しいような顔をした
「裏切り者 ね…ハハ 全くその通りだ」裏切り者という言葉にショックでも受けたのか? 馬鹿だろ
まぁ良い じゃあな 下級天使♪
メアが少し笑う
途端に焔が下級天使を包み込む 闇の中に紫の色をした焔が綺麗に浮かびあがる
俺の焔の中でも特上の焔だ コレで燃やして貰えるのは上級天使か神だけだ
まぁ 人間にこの焔はわからないだろう
【EDIT】 |  18:32 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/27 (Wed)

テスト終わったーーーvV

テスト遂に終了!!!
やたぁー 解放されたー
別に勉強してないけどねーー (オイ!
長かった てかきつかった(某赤毛さんの「某白髪の師匠捜し」より
はいテスト終了してみんな(てかよく話す3人)で舞い上がってたよ
わかる?この気持ち(お前の気持ちなんか知らねーよ
そしてクリーン作戦

クリーン作戦とは!
クリーン作戦とは老人会の皆様と僕ら中坊で自分の住んでる区域のゴミ拾いをするんだよ☆
前までは小学生も参加してたんだけどぉ…
今なんか参加してないんだよね(メッチャトゲのある言い方で


なんか終わったらお茶貰ったーvV
僕の学校は金が無いらしいからぁ その地区からだってぇー
もしかしたら僕たちだけ!?
しかも貰ったお茶はう゛う゛ぉいお茶(お〜い●茶です
う゛う゛ぉいお茶貰ったよ やったぁ(お〜い●茶って言ってんだろ
いや 友達がホントにそう描いたらしくてキャッキャッ言ってた
で 僕にも今度買ったら描けっていわれた
描こうッかナー?
描けって言うヒトはコメントに一言!
あイヤスクアーロのう゛う゛ぉいで騒いでたんだよ
【EDIT】 |  16:45 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/26 (Tue)

デビーーーット!!!いやUPしたよ神田じゃないけど

20070626191638.png

23で描いたよ
デロがおらん あの萌える足が見えない
あの萌える腰が見えないよ☆ コノヤロー
まぁ僕の絵だから誰も萌えないけどね☆
あ なんか泣けてくる
【EDIT】 |  19:24 |  腐敗  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/26 (Tue)

テスト2日目終わったよ

イヤホーイvV
2日目終ーー了!!
にしても暑いなぁ…しかもパソ子重いのかしらんけど
メッサ遅い!!
何この遅さ!
何!?財布の写真がいけなかったの!?
そーですか あ そーですか(ウザ
消しゃあ良いんで御座いましょう??(何ウザさはなに?
久々に小説更新しようかなー
テストどころか課題終わってないけどねー
しかも数学
【EDIT】 |  15:41 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/25 (Mon)

テェストォォオオ!!!ゲェム話も混じってる

テスト1日目終わった!
あと2日!
しかも2時半くらいに終わった!
遊び時間無かった!ジャンプ持ってったのに!!(オイ
馬鹿なヒバリとか眼鏡ヒバリとか
シークの飲み物の飲み方の想定とか
いろいろ落書きしてた
つうか落書きのために頑張って終わらせてた
しかも理科とか家電の奴何ボルトっかていうのにいたっては
アンペアしか書いてないじゃん オイ
100ボルトって書いたら友達も書いてたよ


つうかその友達来てザント戦再来 藁
やばい リンク達反応怖い 無反応奇っ怪な動きに対して
回転しても「…………」多分冷めてたから
ザントも「………」ってなったんだよ
しらけさせんなや!
【EDIT】 |  15:35 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/24 (Sun)

財布写真アーーップ!!

osaifu.jpg

コレが新旧おサイフvV
上のが前まで使ってたので
下のちぃっと大きめで黒いのが新しいおサイフ
ちょマヂ可愛い
千円ってお得じゃね?だって前のは1200円くらいしたと想うモン
【EDIT】 |  21:41 |  徘徊  | TB(0)  | CM(2) | Top↑

2007.06/24 (Sun)

お・サ・イ・フ・!

今日はクレア’ズで
お財布を新調したよぉvV(テスト期間中じゃ…
今までのが餓鬼臭くて…
ネェちゃんの買い物についていったんよ
おごって貰うために(オイちゃっかりしすぎ
キーホルダーおごってもらった
財布は千円で高いから駄目って…
でも修学旅行の時はこのお財布だもんね!(満足
写真UPしてぇー
テスト勉強なんて課題おわっときゃどうでも良いよ(ばっくれ
【EDIT】 |  20:42 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/24 (Sun)

やべぇーーーーー

期末勉強報告其の参!!(ワー パチパチ
明日から期末だよぉー
全ッ然してないー進展またないー
やべーーー
アッハッハッ八!(なんで1つだけ八なの
きゃほーう
もうどうでも良いよ てすとなんか(ばっくれんなよ

にしてもぉCoccoの音速パンチ いいねぇー
最近東京事変と音速パンチに嵌り中
【EDIT】 |  14:02 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/23 (Sat)

うわぁ さい(X)なの?コレ…

20070623140519.png

23で描いてきたのだけど…
誰か解らんね コレ
ネウロでサイが化けてた女の子なんやけど…
つうか眼描いてたら誰にも似て無くて
「うわっどうしよ…誰にしよっかな〜」て想ってジャンプ漁ってたら
ネウロのあの子にするか…って
自分のバカヤローーーーーーー!!!!!
【EDIT】 |  14:11 |  飛翔  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/22 (Fri)

ちょおーい

昨日コレ書いてなくね?(ムシャシャ
まぁ いいや(ムシャムシャ
期末テスト勉強報告〜…ッ其の弐!!(ムシャシャ
この間からの進展はなんと…(ムシャムシャ
0!!!!!!(ムシャ…は?
あのぉ あれ 僕は勉強が嫌いなんよ 特に最近は(ムシャシャ
ちょ…さっきからムシャムシャ煩い
いやぁ…ドリトス喰いながら片手で文字打ってるンだもん
【EDIT】 |  17:46 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/20 (Wed)

テースト勉強〜

テスト勉強報告〜其の壱!!(ワー パチパチ
はい 今英語の宿題やってます
他? 音楽の作詞作曲者名とかどういう歌かとか暗記してました
この前からそれしかしてない
だから書いてるじゃん タイトルにヤヴァアイって
いや本当だから
常に勉強で危機感感じない人だから
あ いや今日感じたか
数学で訳分かんないのに指名されて
「わかんないんすけど」(タメかよ)と言ってみたモノの
結局やる事になって 今日焦ってたのか
【EDIT】 |  21:05 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/20 (Wed)

アホなオッサン略してアホッサン(は

今日帰ってたら今度は
少年が衝突したとこの近くにオッサン居ました
なんか壁に向かってしてたんよ
もしや!!とおもったら案の定
ションベンしてましたよ…
車通り多い道ですが?
人がよく歩く道ですが?
そこは自衛隊の壁ですが?
コンクリートの公道ですが?
やめぇろおおおぉぉぉぉ!!!!!!(絶叫
【EDIT】 |  17:36 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/19 (Tue)

デイシャtHEデイシャ(?

デイシャ まじ可愛い〜vV(オイ勉強はどうした
だって可愛いじゃん
声がNARUTOに出てきそう〜
ていうか何かでてきてたようなぁ

…て 比嘉 久美子さんかよ!!!(少年の方
大人のは解らなかった…(観る暇なかった
え?なんで観る暇無かったかって?
そりゃ 比嘉さんだったからつっこんでたからだよ
【EDIT】 |  18:28 |  二次元世界  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/19 (Tue)

やめてほし〜

もうやめてほしいなぁ…
今日帰ってたら少年が余裕ぶっこいて確認もせず
曲がり角曲がったんですよぉ
もろ
車にぶっかってんじゃねーかあああぁあぁぁ!!
やめてくれよぉ もう…
【EDIT】 |  18:15 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/19 (Tue)

どうしよー

我が愛しのユウ様が1位になったじゃないですかー
僕のとは言わないよ?
だって皆好きでしょ? ユウ様
…じゃなくて(話逸れてた
皆さぁ 何かをUPする気満々じゃん
僕どうしよー アナログ絵でもUPしよっかなー(うわ 適当な奴
だって面倒くさいじゃん 期末テスト期間中だよ?
でも今らへんから始めないとピーク過ぎた頃になりそうだもん
つうか期末まで後6日じゃん ヤベェー
にしても神田可愛いー
ちょ皆さん観ましたか?小説第2弾の神田
ギザ萌ゆるスvV

ていうかやばい 友達2人漫画読んでるのばれて没収された!!(うわー
しかも1人は友達の同人誌を
ていうか2人とも借りてた漫画なんだよね 人から
【EDIT】 |  07:41 |  腐敗  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/18 (Mon)

更新忘れるところだった…!

えぇっと報告
期末テストが1週間後から始まるので更新が少なくなると想われます
(まぁ毎日パソ子いじるけどね
期末だから範囲広くて泣ける…
つってもコメントなどは常時歓迎!!初めての人も熱烈歓迎よ!
でヮ!サァ〜ラブァ〜!!フハハハハハハハ!!!!(意味不
【EDIT】 |  20:11 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/17 (Sun)

ちょ…もう待って…?

はい アホな麗夜です
フフフ…いきなりアホ宣言 吃驚するでしょう?(しねぇよ
…そうですよね どうせ僕はアホですもん
今更ビックリしないですよね…(煩い

じゃなくて何故アホ宣言しだしたかというと
月曜の時間割書いてなかったんですよ
ホラァ うわ アホだって今思ったでしょ
仕方なく苦手な電話使ったんですよ
まぁ此処は1番親密度(いや シンクロ度)の高いIさんにしましたね
解った人はいるんだろうけど
Iさんも書いてなかったよ!!!同じく忘れてたよ!
その後仕方なくMに電話したら
「あたしも書いてなーい」…マヂで!!?
で 次はちょい腐女子気味の最近手紙回しあってるKちゃんに聞いたら
「あ ゴメン ウチ置き勉してるから
 だって生活ノート(連絡帳)すら持って帰ってないモン」

なんで僕の友達は置き勉してる人が多いの!!?
流石に全てに関して鎖国してる僕は話せる人がいなくなって
Iさんに「誰か電話して」と頼み込む
・断固拒否される いやいや やめよ?そういうの
・ミスド2つおごれと言い出す
・一個にしてもらい交渉成立(おごんのかよ
しかもなんでいつも話すと無視される人に電話しようとするの!?
いや 電話だから拒否権無いけども!!
大体この人に電話するって予想してたけども!!
まぁ待ってたらなんか電話来て
聞けたらしいけどね☆
【EDIT】 |  19:50 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/17 (Sun)

うわっ

なんか今雷なった!?
洗濯物入れるの面倒だからそのままでいっか…(オイ
あ やっぱ鳴ってるよ…
ブレーカー落ちませんよおに…
だって前ブレーカー落ちたせいでパソ子で5〜6ヶ月間
遊べなくて…しかも年賀状も送れなくて…(1部パソ子に入れてた
散々だった…!
【EDIT】 |  16:36 |  徘徊  | TB(0)  | CM(6) | Top↑

2007.06/17 (Sun)

余裕で更新できるときは文が長くなるから駄目だ…

「とっとときなよ 万が一僕らに勝つようなことが在れば
 エネリア…そこの女好きにしていいからさ」
メアの挑発にはエネリアとヘザルリを除く全員が驚いた
「オイオイ 赤毛…そんなこと言って良いのかな?こっちには武器があるんだぜ?」
向こうもあまりの大胆発言に焦っている
そんな事もお構いなしに
「いいから始めようよ喧嘩 ここでグダグダしてるとエネリアが怒る」
とメアが云う
それが合図だったのか 一斉に相手が仕掛けてきた
「メア 力滅茶苦茶抑えろよ お前が加減の仕方知らないならlimit(制限)してやるが?」
ヘザルリが耳元で囁く
「良いよ 要らない出しても力110キロ 50m6秒で行くぐらいが良いんだろ?」
敵があと5メートル程まで近づいていても平然と話していたが
3メートルほどの所でやっと2人は動き出した
「ま そんなところ」ヘザルリが云ったのと同時に釘バットが振り上げられた
「2人とも 危ない!!」避けていた同級生が言う
―どうせ瞬発力・反射神経らへんの力なんてある程度制限しなくてもばれやしないだろう
バットが振り下ろされたが2人に当たりはしなかった
黒髪には同級生の援護に既にその場から離れられており避けられたのは解ったが…
赤毛の方はギリギリまで居たはずなのに当たっていない
バットを振り下ろした茶髪が顔を上げると
バットが振り下ろされた位置から1歩後退したところに赤毛は平然と立っていた
「うん こんな所かな」等訳のわからない事を口走っている
赤毛がこっちを睨む
!! …なんだこの感覚…逃げ出したくなる程恐ろしい
  ―こんなの人間が出せる威圧感じゃない―
茶髪頭が後退しようとしたときには遅かった
 茶髪頭が宙を舞う
その後に地に落ちる音 ドサッ
殴られた 顎が痛い…本当に人間か?こいつは
さっきの威圧感と言い今のアッパーといい…ホントに恐ろしい
少し離れたところから怒鳴り声が聞こえる
俺には「何怯んでんだよ!馬鹿が!!!」という罵声
赤毛も何故かいわれている「メアの馬鹿ーーー!!!!!入れすぎだ力!!手加減しろ!!」黒髪がメアという赤毛に向かって叫ぶ
「充分手加減したって!だって100キロも出してない!!」
は?この体で100キロの力? 嘘つくな
俺よりこいつは身長低いだろ!?あって167センチだ
というか100キロ「も」? 「も」って何だ…これ以上出すなんて有り得ないだろ…
いろいろと考えてるとメアと呼ばれていた少年が俺の方を観て
「まず1匹」といった
そう言うとメアは黒髪の方へ走っていき
俺の仲間を黒髪達とボコボコにしていった
あの2人の強さは尋常じゃない…!!
武器を持っていたはずの俺らがこんな武器無しの奴ら(殆ど2人)にたった20分もしないうちに負けるなんて…!
「はい おーわりっ!」赤毛と黒髪がハモる
「メアー!!」と後ろから女が駆け寄る
この赤毛の恋人なのか?さっきの「好きにしろ」発言に怒らないのか?
怒るどころか女は赤毛の腕に抱きついた
「…にしても凄いな お前ら 強すぎじゃね?つうか無傷有り得なくね?」と創限の奴らが言う
!! 本当だ この2人が殆ど俺らの相手になったって云うのに
かすり傷でさえつけれていない…!?
「う…ぅ うわああぁあぁあぁぁぁあ!!!!」
俺の仲間が猛ダッシュで逃げていく
待て!こんな化け物の居るところに置いていかないでくれ!
必死に俺も仲間と一緒に逃げ出した
逃げてる途中にあの2人を相手にしたのか1人が口を開く
「あの2人ありえねぇよ… 俺の釘バット持ってる手に蹴り入れてバット飛ばされて…メリケンで殴ろうとしたらその手を真っ向から素手で押さえたんだぞ…!?」
怖いのはわかるからそんなに喘鳴と涙混じりにいわないでくれ…
顎の痛みが再発する トラウマになりそうだ
「お…俺の方がイヤだっつの…
 赤毛が睨んだ瞬間なんか俺らと違うモノ睨まれたようで…」
! 俺と一緒の事をおもったらしい…


「疲れたな…!!今からファミレス行かね?3人の歓迎and撃退祝いってことで!」
クラスメイトが言ってきた 他の奴らも賛同する
こういう処置はお前が得意だろ ヘザルリに処置を任せると
「俺ら今月金ピンチなんだけどー」と言った
「ンなモンおごりにきまってんだろ!!」と少し大きな声で返される
「じゃ 行くーvV」
その後本当にファミレスと言うところに行き帰路についた
いまはアパートなる集団生活をするところを3人で借りている
アパートに着き 着替えを済ませるともうあたりは暗くなっていた
電車の中で会話していて知ったのだが今日は水曜らしい
明日は色々と買い物を済ませておかないといけないらしい
面倒だな まぁヘザルリとエネリアが知っているだろう
俺よりも多く人間を知っている種族だから…
【EDIT】 |  15:03 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/17 (Sun)

うわっ

20070617123223.jpg

なんか こんな絵昨日書いてた
いみわかんねぇな オイ
これってブログで初めて絵の公開したってこと?
うわ もっとちゃんとした絵描かな キモイね
ちゃんと観ないと批評できねぇって方は
クリックすると原寸大で観れたと想うよ
持って帰りたいという物好きな方はどうぞご自由に
HPかブログ持ってる人は宣伝してくれると嬉しい
【EDIT】 |  12:34 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/16 (Sat)

信じられんて

ネタバレはしないんやけどね
微妙に描かせて貰うよ?感想 ハイまずは
ロードの本当(?)の姿 なんつーか…
可愛くない
いや みんなの視点からしたら だって…
だって…!!(いわねーのかよ

てゆうかロードをアレン達は殺したりでもしたら
ドアって無くなるんじゃないの?
だってロード様の能力で存在してるドアなんだから
外出れなくない?

そして信じられない事実
ディーグレ担当が変わった!!!
なんで!?
中路さんには悪いけど
ディーグレつったら吉沢…吉田さんでしょう!!
ディーグレ劇場どうなんの!!?
凍てつききった心なの!?中路さんは!!(問題そこ?
なんで吉沢さんと間違ったか?いやいや間違ってないよ あれは
まぁとりあえずジャンプ観なさい ジャンプ
それで解るから
つうか大西さんも大変だね…
【EDIT】 |  15:27 |  飛翔  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/16 (Sat)

帰ろうとしたときだ
席の後ろから小さな声がした
「メア君っ!メェーア君!!」
「ん?何」後ろを見ると女子が数人で笑ってる
さっきは男子が座っていたところにいる 変えたのか?
座っていた男子を捜すとエネリアに近くに座って話しかけている
男子は交換した人数より多くないか?
あぁ ヘザルリの所にも行ってるからか
「メア君って何処の国の人?」
知らねーよ そう答えようとしたがやめた 不審がられるかもしれない
「秘密Vv」笑顔で答えてみる
「キャーーーvV可愛いー!!!」声が少しでかくなってる
か…可愛い??正直言って気持ち悪い
「ハァ…オーイこら!今はホームルーム中だ ナンパは後にしなさい!」
先生が呆れながら言う
そう言われると交換していた男女が渋々自分の席に戻る
戻ってる途中「何普通に声だしてんだよ!」と男子が言っていた
女子が自分の席に戻る前に俺に「今度の日曜日みんなでどっか行こうね!」と言っていた
今日は何曜日だ??
「―じゃぁ 今日来た3人はこの後職員室に来るように
 いろいろと面倒なのが在るからな 今日は荷物増えるぞー」
荷物が増えても人間の域だ 特に凄くはないだろう


案の定とでも言うべきか 特に凄くはない 紙やらノートやらを渡されただけだ 10キロもないだろうヘザルリで十分だ
「……ねぇ なんで俺荷物持ち?ぱしんなよ…」
ヘザルリが言う だがパシッてる2人は完全無視 話聞け
ヘザルリが必死に抗議しながら3人で玄関に向かってると
クラスの人間が何人か居た もしかして俺たちを待っていたのか?
だとしたらゴメンだ 面倒くさい
「メア ヘザルリ エネリアちゃーん!!」…俺たちか…
「今度の日曜結局クラスで行ける人全員で行くことになっちゃってさー
家何処ー?待ち合わせ場所決めるから教えてー!」
強制的に来いって事か…いや どうやら強制じゃなかったらしい
「学校で良くねー?俺らここら辺知らないからさー
 ていうか何処行くんだ?」
ヘザルリが返事をした …OKしたのはお前か…
エネリアも同時ににらむ
メアが口を開いた
「ヘザルリ?俺は上級だ refusal (拒絶)も司っているんだが…
 お前の存在も拒絶してやろうか?」
ヘザルリは冗談じゃないとわかったのか 笑いながらも青ざめた
「r…refuse,turn down(断る)…やめよ?」
まだにらんでいるとヘザルリは焦ったのか言葉を続けた
「ほ…ホラだってさ…!暇潰しに来たのに遊ばなかったら意味無いかなって…」
諦めたのかため息をついてメアは「何処行くかによる…」といった
エネリアは横で「テメェ巫山戯てんじゃねぇよ…喰うぞ…」等ブツブツ言っている
こっちの世界は平和って言う言葉がよく似合う 戦争があっても俺達の世界よりかは断然安全だ
あっちは天使に捕まれば無傷なんて有り得ない
俺は腕もがれたし(生えてきたけど
そこにクラスにいた男子が玄関から走りながら入ってきた
「や…ヤベェ!この間喧嘩した奴らが仕掛けてきた!!」
喧嘩?その言葉を聞くだけで血が騒いだ
「マジで?いまなんも持ってねぇって…!!ヤバッ」
創限高校とどこか違う高校が喧嘩したのか で今ピンチってとこか?
「なぁ 今ピンチなの? 俺も加わって良いか?喧嘩」
「は?メア何いってんの?相手は武器持ちでこっちは何もねぇって!」
歩き出したメアを必死に男子達が止める
「大丈夫だって ヘザルリも来れば?」
…オイ なんで俺も道連れなの?心の中でヘザルリがつっこむ
まぁ いいけど
「んー まぁ良いけど 荷物は?」エネリアが「持ってけよ」という目で見てくる 流石に荷物持ちながらはイヤだって…
「転校生にばっかさせてらんねぇな…俺らの喧嘩だし」
表に出て行くと7,8人はいた 全員が目を丸くする
当然の反応だろう この前に喧嘩にはいなかった
赤毛で青い目の少年と長身で黒く長い髪をした奴なんていなかったのだから
「なんだ?その2人は 先輩方に応援でも頼んだか?」
相手の1人が馬鹿にしてくる
「転校生だよ 喧嘩に参加したいって言ったんだ…」
如何にも嘘つくなと言う顔をしている まぁ釘バットやメリケンを所持している相手と喧嘩したいなんて言う奴は居ないと言った方が無難だ
「オイ 創限の奴らの後ろ見ろよ 可愛い子がいるぜ?」
エネリアのことか 後ろで暇そうに頬杖をつきながら座っている
早めに終わらせて欲しそうだ わかったから荷物みていてくれ…
【EDIT】 |  12:34 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/16 (Sat)

いやったぁ

今日晴れたよ 快晴だよvV
パパン どっか行ったよ
ツーリング?
ケロロみてたら呆れて行った
【EDIT】 |  10:25 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/16 (Sat)

たくさ〜んの日ぃがぁ〜♪

ラピュタ観た
20年も前の作品となると流石にCGがあれやったんやけど
やっぱ良いね 宮崎駿作品
話が良いよ
あぁ!ナウシカも もののけ姫もみたくなってくる!(しらねーよ
げど戦記の抽選やってたなぁ…
あれはアレン(こっちもモヤシ?)が可愛かった…!
逝かれてたけど 藁
でも ムシ師もみたいな(ムシの漢字が出てこねー!!
【EDIT】 |  00:00 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/15 (Fri)

やったよ

今日金曜だね
明日土日だよ 休みだよ
やったぁ
ていうか 梅雨だからパパンが家にいるかも
あんまパソ子で遊べねぇじゃんか…
【EDIT】 |  20:12 |  徘徊  | TB(0)  | CM(2) | Top↑

2007.06/14 (Thu)

高校へ 4

住民登録所などややこしいモノはヘザルリがやった
堕天使特有の能力だ
天使の love creation wish
悪魔の grudge break lie 等両方を堕天使は司っていて
組み合わせて能力を使えば偽造などは造作もないのだろう
俺たちは高校に人間になりすまして通うことにした
場所は此処・私立創限高校 3人一緒のクラスだとかヘザルリが言っていた
お前は保護者か
8月・始業式 今日からここの学生か…
「ゥげぇっ!!メッサ緊張してきた!」
エネリアが顔を真っ青にした状態で言う
「ウォイ!エネリア『ゥげぇっ』とか今の顔にあってねぇぞ!
 …ていうかいきなり高校なんて大丈夫か?メア」
心配しているのかヘザルリは顔をのぞき込んできた やめろキモイ
「大丈夫 だって俺中学って言うの?そこら辺までの勉強なら余裕だから」
言葉遣いも問題ないはずだ 人間と暮らしていた妖怪のエネリアが反応しない
待合室と書かれた部屋で話ながら座っていると大人の人間が入ってきた
「じゃあ 3人とも付いてきてくれ」
そう言ったのは須衛元と名乗る俺たちの担任の教師らしい
しばらく歩くと須衛元が1つの部屋の前で止まり
「ちょっと廊下で待っていてくれ」といい部屋に入っていった
声が聞こえてくる
「で ―…然だが 転校生が…―人来る」途切れ途切れに聞こえてくる声の後に「可愛い子ですかー!!!?」など張り切った声が聞こえてくる
その後に須衛元から「入ってくれ」と言われた
言われたとおり入ると「オォォーー…」と小さく声が聞こえた
「外国人?」と言う声も聞こえる 外界とヰった方が良いだろう
自己紹介をしてくれと言われたが俺からか?ヘザルリを観るとヘザルリは「俺からするよ」と小さく言い自己紹介を始めた
「俺の名前はアイル・ヘザルリ
 趣味は賭け事です まぁ基本しませんけど」など言っている
なるほど そう言えばいいのか
次はエネリアが自己紹介を始める
「エネリア・オージアス
 趣味はオシャレとか美容 嫌いなのは馬鹿」
なんだよ 敬語とか言うのは使わなくて良いのか?まぁいい
「メア・クライニッヒ 好きなことも嫌いなことも特にないです
 目標とかは楽しく暮らせるよう両方見つける事?…です」
感情を込めて言うのは難しいな つい棒読みになってしまったようだ
須衛元が「じゃあ 質問ある…」人と言い終わらないうちに
5,6人がものすごい勢いで手を挙げる
「…よし じゃあ工藤」言い終えれなかったのが不服なのか
つまらなさそうにいう
「3人とも 彼氏彼女いる!!?」さっきの元気な声の主か…
俺がいないと言おうとしたらエネリアが遮った
「メアが彼氏だけど?」と言い出す
同時にブーイングが全員から起きる いや 違うから
「はーい 俺は今募集中ーvV」ヘザルリが言うと
女子からは歓声 男子からは「彼女奪うなよーっ」とブーイングの声


いろいろあったが 今日の学校登校そろそろ終わる
【EDIT】 |  20:26 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2007.06/14 (Thu)

そういやさ

今日は4時間だったお
楽しかった!
でも湿度90%あんじゃね?ってくらいジトジトしてて
うざいんだよね
暑いし

ていうか午後放課のことママンに言ってねぇよ…
【EDIT】 |  14:26 |