2007.06/17 (Sun)
ちょ…もう待って…?
はい アホな麗夜です
フフフ…いきなりアホ宣言 吃驚するでしょう?(しねぇよ
…そうですよね どうせ僕はアホですもん
今更ビックリしないですよね…(煩い
じゃなくて何故アホ宣言しだしたかというと
月曜の時間割書いてなかったんですよ
ホラァ うわ アホだって今思ったでしょ
仕方なく苦手な電話使ったんですよ
まぁ此処は1番親密度(いや シンクロ度)の高いIさんにしましたね
解った人はいるんだろうけど
Iさんも書いてなかったよ!!!同じく忘れてたよ!
その後仕方なくMに電話したら
「あたしも書いてなーい」…マヂで!!?
で 次はちょい腐女子気味の最近手紙回しあってるKちゃんに聞いたら
「あ ゴメン ウチ置き勉してるから
だって生活ノート(連絡帳)すら持って帰ってないモン」
なんで僕の友達は置き勉してる人が多いの!!?
流石に全てに関して鎖国してる僕は話せる人がいなくなって
Iさんに「誰か電話して」と頼み込む
・断固拒否される いやいや やめよ?そういうの
・ミスド2つおごれと言い出す
・一個にしてもらい交渉成立(おごんのかよ
しかもなんでいつも話すと無視される人に電話しようとするの!?
いや 電話だから拒否権無いけども!!
大体この人に電話するって予想してたけども!!
まぁ待ってたらなんか電話来て
聞けたらしいけどね☆
フフフ…いきなりアホ宣言 吃驚するでしょう?(しねぇよ
…そうですよね どうせ僕はアホですもん
今更ビックリしないですよね…(煩い
じゃなくて何故アホ宣言しだしたかというと
月曜の時間割書いてなかったんですよ
ホラァ うわ アホだって今思ったでしょ
仕方なく苦手な電話使ったんですよ
まぁ此処は1番親密度(いや シンクロ度)の高いIさんにしましたね
解った人はいるんだろうけど
Iさんも書いてなかったよ!!!同じく忘れてたよ!
その後仕方なくMに電話したら
「あたしも書いてなーい」…マヂで!!?
で 次はちょい腐女子気味の最近手紙回しあってるKちゃんに聞いたら
「あ ゴメン ウチ置き勉してるから
だって生活ノート(連絡帳)すら持って帰ってないモン」
なんで僕の友達は置き勉してる人が多いの!!?
流石に全てに関して鎖国してる僕は話せる人がいなくなって
Iさんに「誰か電話して」と頼み込む
・断固拒否される いやいや やめよ?そういうの
・ミスド2つおごれと言い出す
・一個にしてもらい交渉成立(おごんのかよ
しかもなんでいつも話すと無視される人に電話しようとするの!?
いや 電話だから拒否権無いけども!!
大体この人に電話するって予想してたけども!!
まぁ待ってたらなんか電話来て
聞けたらしいけどね☆
2007.06/17 (Sun)
うわっ
なんか今雷なった!?
洗濯物入れるの面倒だからそのままでいっか…(オイ
あ やっぱ鳴ってるよ…
ブレーカー落ちませんよおに…
だって前ブレーカー落ちたせいでパソ子で5〜6ヶ月間
遊べなくて…しかも年賀状も送れなくて…(1部パソ子に入れてた
散々だった…!
洗濯物入れるの面倒だからそのままでいっか…(オイ
あ やっぱ鳴ってるよ…
ブレーカー落ちませんよおに…
だって前ブレーカー落ちたせいでパソ子で5〜6ヶ月間
遊べなくて…しかも年賀状も送れなくて…(1部パソ子に入れてた
散々だった…!
2007.06/17 (Sun)
余裕で更新できるときは文が長くなるから駄目だ…
「とっとときなよ 万が一僕らに勝つようなことが在れば
エネリア…そこの女好きにしていいからさ」
メアの挑発にはエネリアとヘザルリを除く全員が驚いた
「オイオイ 赤毛…そんなこと言って良いのかな?こっちには武器があるんだぜ?」
向こうもあまりの大胆発言に焦っている
そんな事もお構いなしに
「いいから始めようよ喧嘩 ここでグダグダしてるとエネリアが怒る」
とメアが云う
それが合図だったのか 一斉に相手が仕掛けてきた
「メア 力滅茶苦茶抑えろよ お前が加減の仕方知らないならlimit(制限)してやるが?」
ヘザルリが耳元で囁く
「良いよ 要らない出しても力110キロ 50m6秒で行くぐらいが良いんだろ?」
敵があと5メートル程まで近づいていても平然と話していたが
3メートルほどの所でやっと2人は動き出した
「ま そんなところ」ヘザルリが云ったのと同時に釘バットが振り上げられた
「2人とも 危ない!!」避けていた同級生が言う
―どうせ瞬発力・反射神経らへんの力なんてある程度制限しなくてもばれやしないだろう
バットが振り下ろされたが2人に当たりはしなかった
黒髪には同級生の援護に既にその場から離れられており避けられたのは解ったが…
赤毛の方はギリギリまで居たはずなのに当たっていない
バットを振り下ろした茶髪が顔を上げると
バットが振り下ろされた位置から1歩後退したところに赤毛は平然と立っていた
「うん こんな所かな」等訳のわからない事を口走っている
赤毛がこっちを睨む
!! …なんだこの感覚…逃げ出したくなる程恐ろしい
―こんなの人間が出せる威圧感じゃない―
茶髪頭が後退しようとしたときには遅かった
茶髪頭が宙を舞う
その後に地に落ちる音 ドサッ
殴られた 顎が痛い…本当に人間か?こいつは
さっきの威圧感と言い今のアッパーといい…ホントに恐ろしい
少し離れたところから怒鳴り声が聞こえる
俺には「何怯んでんだよ!馬鹿が!!!」という罵声
赤毛も何故かいわれている「メアの馬鹿ーーー!!!!!入れすぎだ力!!手加減しろ!!」黒髪がメアという赤毛に向かって叫ぶ
「充分手加減したって!だって100キロも出してない!!」
は?この体で100キロの力? 嘘つくな
俺よりこいつは身長低いだろ!?あって167センチだ
というか100キロ「も」? 「も」って何だ…これ以上出すなんて有り得ないだろ…
いろいろと考えてるとメアと呼ばれていた少年が俺の方を観て
「まず1匹」といった
そう言うとメアは黒髪の方へ走っていき
俺の仲間を黒髪達とボコボコにしていった
あの2人の強さは尋常じゃない…!!
武器を持っていたはずの俺らがこんな武器無しの奴ら(殆ど2人)にたった20分もしないうちに負けるなんて…!
「はい おーわりっ!」赤毛と黒髪がハモる
「メアー!!」と後ろから女が駆け寄る
この赤毛の恋人なのか?さっきの「好きにしろ」発言に怒らないのか?
怒るどころか女は赤毛の腕に抱きついた
「…にしても凄いな お前ら 強すぎじゃね?つうか無傷有り得なくね?」と創限の奴らが言う
!! 本当だ この2人が殆ど俺らの相手になったって云うのに
かすり傷でさえつけれていない…!?
「う…ぅ うわああぁあぁあぁぁぁあ!!!!」
俺の仲間が猛ダッシュで逃げていく
待て!こんな化け物の居るところに置いていかないでくれ!
必死に俺も仲間と一緒に逃げ出した
逃げてる途中にあの2人を相手にしたのか1人が口を開く
「あの2人ありえねぇよ… 俺の釘バット持ってる手に蹴り入れてバット飛ばされて…メリケンで殴ろうとしたらその手を真っ向から素手で押さえたんだぞ…!?」
怖いのはわかるからそんなに喘鳴と涙混じりにいわないでくれ…
顎の痛みが再発する トラウマになりそうだ
「お…俺の方がイヤだっつの…
赤毛が睨んだ瞬間なんか俺らと違うモノ睨まれたようで…」
! 俺と一緒の事をおもったらしい…
「疲れたな…!!今からファミレス行かね?3人の歓迎and撃退祝いってことで!」
クラスメイトが言ってきた 他の奴らも賛同する
こういう処置はお前が得意だろ ヘザルリに処置を任せると
「俺ら今月金ピンチなんだけどー」と言った
「ンなモンおごりにきまってんだろ!!」と少し大きな声で返される
「じゃ 行くーvV」
その後本当にファミレスと言うところに行き帰路についた
いまはアパートなる集団生活をするところを3人で借りている
アパートに着き 着替えを済ませるともうあたりは暗くなっていた
電車の中で会話していて知ったのだが今日は水曜らしい
明日は色々と買い物を済ませておかないといけないらしい
面倒だな まぁヘザルリとエネリアが知っているだろう
俺よりも多く人間を知っている種族だから…
エネリア…そこの女好きにしていいからさ」
メアの挑発にはエネリアとヘザルリを除く全員が驚いた
「オイオイ 赤毛…そんなこと言って良いのかな?こっちには武器があるんだぜ?」
向こうもあまりの大胆発言に焦っている
そんな事もお構いなしに
「いいから始めようよ喧嘩 ここでグダグダしてるとエネリアが怒る」
とメアが云う
それが合図だったのか 一斉に相手が仕掛けてきた
「メア 力滅茶苦茶抑えろよ お前が加減の仕方知らないならlimit(制限)してやるが?」
ヘザルリが耳元で囁く
「良いよ 要らない出しても力110キロ 50m6秒で行くぐらいが良いんだろ?」
敵があと5メートル程まで近づいていても平然と話していたが
3メートルほどの所でやっと2人は動き出した
「ま そんなところ」ヘザルリが云ったのと同時に釘バットが振り上げられた
「2人とも 危ない!!」避けていた同級生が言う
―どうせ瞬発力・反射神経らへんの力なんてある程度制限しなくてもばれやしないだろう
バットが振り下ろされたが2人に当たりはしなかった
黒髪には同級生の援護に既にその場から離れられており避けられたのは解ったが…
赤毛の方はギリギリまで居たはずなのに当たっていない
バットを振り下ろした茶髪が顔を上げると
バットが振り下ろされた位置から1歩後退したところに赤毛は平然と立っていた
「うん こんな所かな」等訳のわからない事を口走っている
赤毛がこっちを睨む
!! …なんだこの感覚…逃げ出したくなる程恐ろしい
―こんなの人間が出せる威圧感じゃない―
茶髪頭が後退しようとしたときには遅かった
茶髪頭が宙を舞う
その後に地に落ちる音 ドサッ
殴られた 顎が痛い…本当に人間か?こいつは
さっきの威圧感と言い今のアッパーといい…ホントに恐ろしい
少し離れたところから怒鳴り声が聞こえる
俺には「何怯んでんだよ!馬鹿が!!!」という罵声
赤毛も何故かいわれている「メアの馬鹿ーーー!!!!!入れすぎだ力!!手加減しろ!!」黒髪がメアという赤毛に向かって叫ぶ
「充分手加減したって!だって100キロも出してない!!」
は?この体で100キロの力? 嘘つくな
俺よりこいつは身長低いだろ!?あって167センチだ
というか100キロ「も」? 「も」って何だ…これ以上出すなんて有り得ないだろ…
いろいろと考えてるとメアと呼ばれていた少年が俺の方を観て
「まず1匹」といった
そう言うとメアは黒髪の方へ走っていき
俺の仲間を黒髪達とボコボコにしていった
あの2人の強さは尋常じゃない…!!
武器を持っていたはずの俺らがこんな武器無しの奴ら(殆ど2人)にたった20分もしないうちに負けるなんて…!
「はい おーわりっ!」赤毛と黒髪がハモる
「メアー!!」と後ろから女が駆け寄る
この赤毛の恋人なのか?さっきの「好きにしろ」発言に怒らないのか?
怒るどころか女は赤毛の腕に抱きついた
「…にしても凄いな お前ら 強すぎじゃね?つうか無傷有り得なくね?」と創限の奴らが言う
!! 本当だ この2人が殆ど俺らの相手になったって云うのに
かすり傷でさえつけれていない…!?
「う…ぅ うわああぁあぁあぁぁぁあ!!!!」
俺の仲間が猛ダッシュで逃げていく
待て!こんな化け物の居るところに置いていかないでくれ!
必死に俺も仲間と一緒に逃げ出した
逃げてる途中にあの2人を相手にしたのか1人が口を開く
「あの2人ありえねぇよ… 俺の釘バット持ってる手に蹴り入れてバット飛ばされて…メリケンで殴ろうとしたらその手を真っ向から素手で押さえたんだぞ…!?」
怖いのはわかるからそんなに喘鳴と涙混じりにいわないでくれ…
顎の痛みが再発する トラウマになりそうだ
「お…俺の方がイヤだっつの…
赤毛が睨んだ瞬間なんか俺らと違うモノ睨まれたようで…」
! 俺と一緒の事をおもったらしい…
「疲れたな…!!今からファミレス行かね?3人の歓迎and撃退祝いってことで!」
クラスメイトが言ってきた 他の奴らも賛同する
こういう処置はお前が得意だろ ヘザルリに処置を任せると
「俺ら今月金ピンチなんだけどー」と言った
「ンなモンおごりにきまってんだろ!!」と少し大きな声で返される
「じゃ 行くーvV」
その後本当にファミレスと言うところに行き帰路についた
いまはアパートなる集団生活をするところを3人で借りている
アパートに着き 着替えを済ませるともうあたりは暗くなっていた
電車の中で会話していて知ったのだが今日は水曜らしい
明日は色々と買い物を済ませておかないといけないらしい
面倒だな まぁヘザルリとエネリアが知っているだろう
俺よりも多く人間を知っている種族だから…
2007.06/17 (Sun)
うわっ
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