2007.09/30 (Sun)
また廻ってきたぁー
今度は十夜から廻ってきた
しかもコレむずくねーか
【妄想列車バトン】
指定:ラビ
Q1.電車待ちの列に【ラビ】を発見!どうしますか?
後ろで呪いの言葉らしきモノをいってみようか…
イヤ…ストーカーする 話し掛ける勇気がないモノで…////(照れる所じゃない
Q2.【ラビ】が隣の席に!どうしますか?
睨んでみようか…ていうかチラ観?
隣でも話せないと想うから
Q3.【ラビ】が眠ってしまいました。どうしますか?
アナログカメラにばっちり保存!!暫く観察
只の観察に飽きたら顔に
アレンにラビがしたのと同じ落書きを施す
そしてまたばっちり保存
Q4.【ラビ】が突然あなたに寄り掛かって来ました!どうしますか?
十夜と同じだけど元に戻す
そんなことあったら状況に対応できなくて
死にます
ていうかよだれ付けられたら溜まらなく不愉快だし
Q5.もうすぐあなたの終着駅、まだ【ラビ】は眠っています。どうしますか?
自分の終着駅なのに相手を起こす勇気はない!!(断言
Q6.終着駅に到着しても起きない【ラビ】、どうしますか?
あ この流れラビをどうにかしないと駄目なんだ
じゃあ混乱した自分はラビをびんたすると想います めちゃ冷静な顔で
Q7.やっとお目覚めの【ラビ】、ちょっと寝ぼけている様子。どうしますか?
ビンタしたことを後悔しまくる
ていうか自分は駅降りなくて良かったのか?
Q8.平謝りの【ラビ】お詫びになんでもしてくれるって! どうしますか?
友達になって貰う?
イヤ でも心の中は奴隷にしたいって気持ちでいっぱいかも…
Q9.もうすぐ【ラビ】とお別れです。最後に一言!
「メアド教えろ!」
Q10.回す人5人と指定
え…えぇ〜 どうしよう
螺旋ちゃん:黒!
みかんちゃん:サンジ君!
devil様:ヒバリ!
きょーや!:ディーノさん!
兎朗(可能なら:骸さん!
しかもコレむずくねーか
【妄想列車バトン】
指定:ラビ
Q1.電車待ちの列に【ラビ】を発見!どうしますか?
後ろで呪いの言葉らしきモノをいってみようか…
イヤ…ストーカーする 話し掛ける勇気がないモノで…////(照れる所じゃない
Q2.【ラビ】が隣の席に!どうしますか?
睨んでみようか…ていうかチラ観?
隣でも話せないと想うから
Q3.【ラビ】が眠ってしまいました。どうしますか?
アナログカメラにばっちり保存!!暫く観察
只の観察に飽きたら顔に
アレンにラビがしたのと同じ落書きを施す
そしてまたばっちり保存
Q4.【ラビ】が突然あなたに寄り掛かって来ました!どうしますか?
十夜と同じだけど元に戻す
そんなことあったら状況に対応できなくて
死にます
Q5.もうすぐあなたの終着駅、まだ【ラビ】は眠っています。どうしますか?
自分の終着駅なのに相手を起こす勇気はない!!(断言
Q6.終着駅に到着しても起きない【ラビ】、どうしますか?
あ この流れラビをどうにかしないと駄目なんだ
じゃあ混乱した自分はラビをびんたすると想います めちゃ冷静な顔で
Q7.やっとお目覚めの【ラビ】、ちょっと寝ぼけている様子。どうしますか?
ビンタしたことを後悔しまくる
ていうか自分は駅降りなくて良かったのか?
Q8.平謝りの【ラビ】お詫びになんでもしてくれるって! どうしますか?
友達になって貰う?
イヤ でも心の中は奴隷にしたいって気持ちでいっぱいかも…
Q9.もうすぐ【ラビ】とお別れです。最後に一言!
「メアド教えろ!」
Q10.回す人5人と指定
え…えぇ〜 どうしよう
螺旋ちゃん:黒!
みかんちゃん:サンジ君!
devil様:ヒバリ!
きょーや!:ディーノさん!
兎朗(可能なら:骸さん!
2007.09/30 (Sun)
パソコン重い…ジャンプ44号感想
こんちゃー 未だにパソ禁喰らってる麗夜さん登場!
みんな歓べー(誰も歓ばない
昨日ジャンプ読んだぜー コラ!(あ この口調の奴いた
コロネロさんのマネお前ごときがすんじゃねーってか まぁいいッスよ
というわけでジャンプ感想 ワー
…ホラッ拍手!(このテンションウザイな
遂に始まりました河下水希先生新連載
初恋限定。
待ってました 楽しかった
やぱ 河下先生は凄く話の作りとか上手い 長谷見さんも見習って欲しいな(オイ
だってつまらないんですもーん トラブル
つかね つかね(2度いうな
もうね天野先生に呆れた!話とか好きだよ!?絵も可愛いよ!?
でもあのネーミングセンスは何スか!!
ぬあにがムクロウデスか!!
有り得ないだろ!クローム髑髏の逆から読んだときくらい有り得ないだろ!
フクロウさんの事 ヒバードさんの写真で探して見つけて
え?コードネーム!?何?って期待したら
…このオチかよぉぉぉおぉ!!
どうせヒバさんやろ?その名前付けたの
だってヒバードに次いで有り得ないモン
草壁さん あのこのこと止めてあげてください
それとも天野先生は考えるの面倒になったのですか?そんな…
僕みたいな行動已めてください(お前がな
そしてムヒョはまたまた面白かった!
緑河 満さんに惚れた そして彼が目を覚ましたコマを観て
あれ?この顔テニプリの赤也に似てる?て想いました スンマンセン
緑河さん萌える
あ やべ鼻血が…!タイミング良すぎだろ オイ!
いや コレは本当に出ました 微量ですけどツーってなるくらい
えー…
ムッツリスケベがエロイの観て鼻血出してるシーンくらいの量です(凄い量の想像しない!
もう止まったと想うけど(1分したかしてないか
…
ッチ…ベルモンドまだ終わってないのかよ
こんなこと描く理由は僕等の交換ブログ(?)に載ってるのでそっち観てください
同じ事描くの面倒じゃん
はいはい そして今週復活しましたねディーグレ
連載復活でタイトル「憎悪の瞳」
なにか凄いモノを感じました(気のせい
ていうか表紙のアレンに爆笑しましたb(爆笑するとこ違う
で 結局なんで1ヶ月休載したんですか むち打ちの次はノイローゼですか?先生
で最終的に関係ない話だけど
黒の契約者のアンバーってストレートに琥珀って意味だよね
色関係のモノ多いな シェンシュン君もそう思わないかい?(黒の名前のハズ
あと最近の話だけど「すばらしきこのせかい」遂にレベル☆に到達してしまった
コレでピンチな時にレベルアップで体力回復は出来なくなったわけだ
あれに何度救われたことか…
今は攻撃・防御をあげてる ずっと勇気しかしてなかったから
でもそのおかげでネクがセーラー服着れるってんだvV(変態
みんな歓べー(誰も歓ばない
昨日ジャンプ読んだぜー コラ!(あ この口調の奴いた
コロネロさんのマネお前ごときがすんじゃねーってか まぁいいッスよ
というわけでジャンプ感想 ワー
…ホラッ拍手!(このテンションウザイな
遂に始まりました河下水希先生新連載
初恋限定。
待ってました 楽しかった
やぱ 河下先生は凄く話の作りとか上手い 長谷見さんも見習って欲しいな(オイ
だってつまらないんですもーん トラブル
つかね つかね(2度いうな
もうね天野先生に呆れた!話とか好きだよ!?絵も可愛いよ!?
でもあのネーミングセンスは何スか!!
ぬあにがムクロウデスか!!
有り得ないだろ!クローム髑髏の逆から読んだときくらい有り得ないだろ!
フクロウさんの事 ヒバードさんの写真で探して見つけて
え?コードネーム!?何?って期待したら
…このオチかよぉぉぉおぉ!!
どうせヒバさんやろ?その名前付けたの
だってヒバードに次いで有り得ないモン
草壁さん あのこのこと止めてあげてください
それとも天野先生は考えるの面倒になったのですか?そんな…
僕みたいな行動已めてください(お前がな
そしてムヒョはまたまた面白かった!
緑河 満さんに惚れた そして彼が目を覚ましたコマを観て
あれ?この顔テニプリの赤也に似てる?て想いました スンマンセン
緑河さん萌える
あ やべ鼻血が…!タイミング良すぎだろ オイ!
いや コレは本当に出ました 微量ですけどツーってなるくらい
えー…
ムッツリスケベがエロイの観て鼻血出してるシーンくらいの量です(凄い量の想像しない!
もう止まったと想うけど(1分したかしてないか
…
こんなこと描く理由は僕等の交換ブログ(?)に載ってるのでそっち観てください
同じ事描くの面倒じゃん
はいはい そして今週復活しましたねディーグレ
連載復活でタイトル「憎悪の瞳」
なにか凄いモノを感じました(気のせい
ていうか表紙のアレンに爆笑しましたb(爆笑するとこ違う
で 結局なんで1ヶ月休載したんですか むち打ちの次はノイローゼですか?先生
で最終的に関係ない話だけど
黒の契約者のアンバーってストレートに琥珀って意味だよね
色関係のモノ多いな シェンシュン君もそう思わないかい?(黒の名前のハズ
あと最近の話だけど「すばらしきこのせかい」遂にレベル☆に到達してしまった
コレでピンチな時にレベルアップで体力回復は出来なくなったわけだ
あれに何度救われたことか…
今は攻撃・防御をあげてる ずっと勇気しかしてなかったから
でもそのおかげでネクがセーラー服着れるってんだvV(変態
2007.09/29 (Sat)
廻ってきたぁー
廻ってきました どうもです devilさん!?絵上手くないよ…僕////
ブログ訪問バトン
・自分の素直な気持ちで質問に答えましょう。
・質問の内容は主に回してきた人のブログについてです。
・一度やったけれどまた回ってきたら、何度でもやってください。
・次にこのバトンを回す人を三人以上指名し、ちょっとした相手への一言も添えましょう。(それ用の質問はあります
・最後に、他ブログさんに答えて欲しい質問を一つ追加してください。特に何もない場合はスルーしてください。
質問を追加する場合は、最後の質問の前でお願いします。
○何というブログ名を持つ誰さんから回ってきた?
夢見る悪魔
devil様
○そのブログのイメージは?
格好いいvV
○初めてそのブログを訪問したときの貴方の印象は?
え?何この人格好良くないか?
○記事の内容は主に何?
日記じゃないでしょうか…
○自分で考えてみて、その人のブログのジャンルは何だと思う?
日常コメディー??(は そんなジャンル無い
○その人と貴方は相互リンクしてる?
していただいてますよvV
○その人とオフで会ったことがある?
ナイナイナイナイ!!
そんな会ってもまともに喋れない!(口べた
○その人とはブログ以外でもコミュニケーションをとっている所がある?
無い
○その人がリンクされている他ブログの方とも相互リンクしている?
してないような…
○実は、その人と初めて会ったのはブログ以外?
ブログだけ
○その人に言いたい事を一言
マジ尊敬 格好いい コレからも格好良くいて下さいね!
○あなたはロリコンですか?
いきなりこの質問何?違うよ
○最後に、次にこのバトンを回す人を三人以上指名してください。(相手に一言添えて
螺旋ちゃん(会いたいよー ちょっとこっち来て←オイ
十夜(ちょ ゴメンいきなりまわして
みかんちゃん(ていうかマジでそっちいきたいッス
ブログ訪問バトン
・自分の素直な気持ちで質問に答えましょう。
・質問の内容は主に回してきた人のブログについてです。
・一度やったけれどまた回ってきたら、何度でもやってください。
・次にこのバトンを回す人を三人以上指名し、ちょっとした相手への一言も添えましょう。(それ用の質問はあります
・最後に、他ブログさんに答えて欲しい質問を一つ追加してください。特に何もない場合はスルーしてください。
質問を追加する場合は、最後の質問の前でお願いします。
○何というブログ名を持つ誰さんから回ってきた?
夢見る悪魔
devil様
○そのブログのイメージは?
格好いいvV
○初めてそのブログを訪問したときの貴方の印象は?
え?何この人格好良くないか?
○記事の内容は主に何?
日記じゃないでしょうか…
○自分で考えてみて、その人のブログのジャンルは何だと思う?
日常コメディー??(は そんなジャンル無い
○その人と貴方は相互リンクしてる?
していただいてますよvV
○その人とオフで会ったことがある?
ナイナイナイナイ!!
そんな会ってもまともに喋れない!(口べた
○その人とはブログ以外でもコミュニケーションをとっている所がある?
無い
○その人がリンクされている他ブログの方とも相互リンクしている?
してないような…
○実は、その人と初めて会ったのはブログ以外?
ブログだけ
○その人に言いたい事を一言
マジ尊敬 格好いい コレからも格好良くいて下さいね!
○あなたはロリコンですか?
いきなりこの質問何?違うよ
○最後に、次にこのバトンを回す人を三人以上指名してください。(相手に一言添えて
螺旋ちゃん(会いたいよー ちょっとこっち来て←オイ
十夜(ちょ ゴメンいきなりまわして
みかんちゃん(ていうかマジでそっちいきたいッス
2007.09/29 (Sat)
ようつべ速く更新して!!!!!
あたしの馬鹿ぁああぁぁあぁあ!!
一人称変えながら2日 間を開けての登場
お久しぶり
2日パソコン出来なくてもう死にそうだった
だってママンに昨日生活のリズム狂うよ?ていわれたけど
ゴメン!僕早寝・パソいじれないで生活リズム狂ったから!
だってリボーン見逃した!
ヘルペス!ヘルペスミー!
起きたの12時!
だって今起きたんよ!?11時くらいに自由出来ないまま怒られて!
イヤ…11時まで起きれてないんじゃないか?
よそはよそ!じゃねーよ!日本の現状を知れ!(意味不
3日連続で僕遅刻したんですけど
ママンはそれ知らないんですけど
この書き方マジうざいんですけど
あーあと嬉しいことにスコーン初めて食べました!!
なぜ嬉しいかって?フフフ
君はディーグレのリバース1卷を読んでいないのか!!(小説
あの中でアレンは彼女(違)と一緒にクロテッドクリームを塗って食べてます
前からママンにクロテッドクリーム塗ったスコーン食べたいって言ってた甲斐があったよ
あ そうそう 無駄に豆知識
スコーンはscornと描くと嫌いやらそんな意味になるそうで食べ物はsconeです
この間先生もよく解らなくて前者の方じゃないかって言ってたから「へぇー」なんて
想ってたら授業終わった後先生が凄いスピードで戻ってきて「違った!!」
何ていうから思いっきりビクゥッてなった
で今度は豆知識にもならないどうでも良いようなこと
僕今度漢検の準2級受けます しかも3級とかじゃなくていきなり
僕今まで何も受けてないんですよ
皆準2ていうと吃驚するけど
多分落ちるから!!
一人称変えながら2日 間を開けての登場
お久しぶり
2日パソコン出来なくてもう死にそうだった
だってママンに昨日生活のリズム狂うよ?ていわれたけど
ゴメン!僕早寝・パソいじれないで生活リズム狂ったから!
だってリボーン見逃した!
ヘルペス!ヘルペスミー!
起きたの12時!
だって今起きたんよ!?11時くらいに自由出来ないまま怒られて!
イヤ…11時まで起きれてないんじゃないか?
よそはよそ!じゃねーよ!日本の現状を知れ!(意味不
3日連続で僕遅刻したんですけど
ママンはそれ知らないんですけど
この書き方マジうざいんですけど
あーあと嬉しいことにスコーン初めて食べました!!
なぜ嬉しいかって?フフフ
君はディーグレのリバース1卷を読んでいないのか!!(小説
あの中でアレンは彼女(違)と一緒にクロテッドクリームを塗って食べてます
前からママンにクロテッドクリーム塗ったスコーン食べたいって言ってた甲斐があったよ
あ そうそう 無駄に豆知識
スコーンはscornと描くと嫌いやらそんな意味になるそうで食べ物はsconeです
この間先生もよく解らなくて前者の方じゃないかって言ってたから「へぇー」なんて
想ってたら授業終わった後先生が凄いスピードで戻ってきて「違った!!」
何ていうから思いっきりビクゥッてなった
で今度は豆知識にもならないどうでも良いようなこと
僕今度漢検の準2級受けます しかも3級とかじゃなくていきなり
僕今まで何も受けてないんですよ
皆準2ていうと吃驚するけど
多分落ちるから!!
2007.09/26 (Wed)
―小説34 刹那によみがえる記憶―
「ダンクは僕が解放を感じ取ってこっちに来てるのを見つけてついてきちゃったんだ
兄さん でもこいつはこっち側だ やっぱり僕も思うよ」
「?」
ハッチが言葉をキレさせる
―最近の神様は何かおかしい 閻魔大王様もだ…
「…ハッチ様 ヘザルリ様 大量の悪魔がこっちへ向かってきてるッス…
!?」
ダンク・マグライナは珍しい感知タイプだ 悪魔や天使…いろんな種別を判別できる
しかも階級まで感じ分けられるほど優れている
「え…何で…」
ダンクが動揺する 目を大きく見開きカタカタ肩を震わせている
「どうした ダンク!?」
二人が声をそろえて聞く
「悪魔と天使が…揃ってこっちに向かってる…本来悪魔は僕たちのこと嫌いだから上の命令がない限り一緒に行動なんて有り得ないッス…」
バキィッ!!
何かが折れるような大きな音がした
「がぁああああぁぁあああぁぁぁあ!!!!!!!」
叫び声を上げているのは手が変な方向に曲がってる 鬼だ
「どうした?俺に楯突いた割には随分と弱いじゃないか 独活の大木という奴か?ん?木偶の坊?」
メアが平然と鬼の目の前に立っている
まさかあの体格差で腕をへし折ったのか?
「舐めるなよ 俺一人じゃないのだからな…」
鬼が呟く 呟いた瞬間後ろからメアの背中に大きな矢が突き刺さる
コフッとメアが吐血する
後ろから矢がどんどんと降ってくる !!
「オイ…テメェ等 どういう了見だ?俺に逆らうとはなぁ」
メアが後ろを見ずにキレた顔をしながらいう
横を見ると紅黒く鋭いモノも地面に突き刺さっている
この特有の色は悪魔のモノだ 造物型悪魔という種類のモノだろう
「メアさん 大丈夫ッスか!?予想外っした!まさか悪魔どもが貴方さんに逆らうなんて…!」
…俺は予想は出来ていたがまさか反逆者がこんな大量なんて想ってもいなかった
ヘザルリはその多さに唖然とする 100体以上はいるだろ
こんなのあの激強な鬼と戦いながら裁くのはメアでも困難を極めるだろう
「…っよおーし!じゃあ一番多くあの悪魔と天使を倒した奴らが勝ちな!」
ヘザルリが張り切りながらいう
それにエネリアが「なんの勝ちだよ!」とツッコミを入れる
「だが メアの戦いの邪魔は許さねぇゾ 悪魔共!」
そこにカレンも加わって楽しそうに「加勢するわよぉ」というと自分の一部を今度は喰うのではなく
突き刺さってる天使ノ矢 悪魔の造形物を大口で喰らい始める
「ギャハ!!王帝が2人だろうが何だろうが高給な方に付かせて貰うぜ!こっちが多勢だしな!」
一体の敵側悪魔がいう
それに対して苛ついたのかエネリアが
「実力がありゃいんだよ!雑魚悪魔が!所詮コレが終わったら天使に罰せられるくせに!」
と言い返す
その言葉に続いて「そうだぜ!エネリアの姐さん!!」と声がどこからともなくする
またも空間が割れ水の悪魔と氷の悪魔が出てくる
「オイ!エネリア姐さんの言うとおりだ 頭無いのか!?」
水の悪魔が文句を言っていると反論の声が聞こえた
「クハ…ハハハハハハハ!!気違いは貴様等だ…」
?
「あれ…おかしくないか?今って昼じゃ」
綺麗…月が光ってる
お昼じゃないの 今って…
「クハハハハ!!!やはり貴方に私が敵うはず無かった…」
? 此奴は性格からしてそう言う無駄な戦いはさけそうだが…何が!
「もうお解りでしょう…私はあの方との契約はまだ破棄していない」
月が大きく輝いている
そのヒカリは今までに見たこともなく美しく生物を魅了する
「!!」
ピンチに陥る可能性が一気に上がる
やばい ここに空間転移が使える奴はいない…
記憶がよみがえる…
兄さん でもこいつはこっち側だ やっぱり僕も思うよ」
「?」
ハッチが言葉をキレさせる
―最近の神様は何かおかしい 閻魔大王様もだ…
「…ハッチ様 ヘザルリ様 大量の悪魔がこっちへ向かってきてるッス…
!?」
ダンク・マグライナは珍しい感知タイプだ 悪魔や天使…いろんな種別を判別できる
しかも階級まで感じ分けられるほど優れている
「え…何で…」
ダンクが動揺する 目を大きく見開きカタカタ肩を震わせている
「どうした ダンク!?」
二人が声をそろえて聞く
「悪魔と天使が…揃ってこっちに向かってる…本来悪魔は僕たちのこと嫌いだから上の命令がない限り一緒に行動なんて有り得ないッス…」
バキィッ!!
何かが折れるような大きな音がした
「がぁああああぁぁあああぁぁぁあ!!!!!!!」
叫び声を上げているのは手が変な方向に曲がってる 鬼だ
「どうした?俺に楯突いた割には随分と弱いじゃないか 独活の大木という奴か?ん?木偶の坊?」
メアが平然と鬼の目の前に立っている
まさかあの体格差で腕をへし折ったのか?
「舐めるなよ 俺一人じゃないのだからな…」
鬼が呟く 呟いた瞬間後ろからメアの背中に大きな矢が突き刺さる
コフッとメアが吐血する
後ろから矢がどんどんと降ってくる !!
「オイ…テメェ等 どういう了見だ?俺に逆らうとはなぁ」
メアが後ろを見ずにキレた顔をしながらいう
横を見ると紅黒く鋭いモノも地面に突き刺さっている
この特有の色は悪魔のモノだ 造物型悪魔という種類のモノだろう
「メアさん 大丈夫ッスか!?予想外っした!まさか悪魔どもが貴方さんに逆らうなんて…!」
…俺は予想は出来ていたがまさか反逆者がこんな大量なんて想ってもいなかった
ヘザルリはその多さに唖然とする 100体以上はいるだろ
こんなのあの激強な鬼と戦いながら裁くのはメアでも困難を極めるだろう
「…っよおーし!じゃあ一番多くあの悪魔と天使を倒した奴らが勝ちな!」
ヘザルリが張り切りながらいう
それにエネリアが「なんの勝ちだよ!」とツッコミを入れる
「だが メアの戦いの邪魔は許さねぇゾ 悪魔共!」
そこにカレンも加わって楽しそうに「加勢するわよぉ」というと自分の一部を今度は喰うのではなく
突き刺さってる天使ノ矢 悪魔の造形物を大口で喰らい始める
「ギャハ!!王帝が2人だろうが何だろうが高給な方に付かせて貰うぜ!こっちが多勢だしな!」
一体の敵側悪魔がいう
それに対して苛ついたのかエネリアが
「実力がありゃいんだよ!雑魚悪魔が!所詮コレが終わったら天使に罰せられるくせに!」
と言い返す
その言葉に続いて「そうだぜ!エネリアの姐さん!!」と声がどこからともなくする
またも空間が割れ水の悪魔と氷の悪魔が出てくる
「オイ!エネリア姐さんの言うとおりだ 頭無いのか!?」
水の悪魔が文句を言っていると反論の声が聞こえた
「クハ…ハハハハハハハ!!気違いは貴様等だ…」
?
「あれ…おかしくないか?今って昼じゃ」
綺麗…月が光ってる
お昼じゃないの 今って…
「クハハハハ!!!やはり貴方に私が敵うはず無かった…」
? 此奴は性格からしてそう言う無駄な戦いはさけそうだが…何が!
「もうお解りでしょう…私はあの方との契約はまだ破棄していない」
月が大きく輝いている
そのヒカリは今までに見たこともなく美しく生物を魅了する
「!!」
ピンチに陥る可能性が一気に上がる
やばい ここに空間転移が使える奴はいない…
記憶がよみがえる…
2007.09/26 (Wed)
今日の方が月綺麗
隠れ更新なんだかんだで出来るんだよね
ママン夜出かけるから(意味深な…
今日は授業中螺旋様への手紙ずっと描いてた
螺旋ちゃーん 友達の絵同封するねー 少女漫画の絵に近いモノがあるけど
マジ上手いから〜 チャケバ兎朗の絵だけど
あ 小説更新できるかも!しますします!したいです
本当綺麗なお月様〜
ママン夜出かけるから(意味深な…
今日は授業中螺旋様への手紙ずっと描いてた
螺旋ちゃーん 友達の絵同封するねー 少女漫画の絵に近いモノがあるけど
マジ上手いから〜 チャケバ兎朗の絵だけど
あ 小説更新できるかも!しますします!したいです
本当綺麗なお月様〜
2007.09/25 (Tue)
綺麗… 次回予告有り
今日は月と雲のコラボが綺麗ですねー(ここだけだろ
ママンいないから更新中
でも隷はいる いいんだい!だってあの人はパソ禁喰らったの知らないから!
えー今日は家庭科でクレープ作ったよ
そして給食は信じられない
なんか野菜が山盛りになってた こんもりって
えー印刷は発売予定日に問題はないと思います
なんか新しいのにするって…
そして次回予告(小説
ママンいないから更新中
でも隷はいる いいんだい!だってあの人はパソ禁喰らったの知らないから!
えー今日は家庭科でクレープ作ったよ
そして給食は信じられない
なんか野菜が山盛りになってた こんもりって
えー印刷は発売予定日に問題はないと思います
なんか新しいのにするって…
そして次回予告(小説
2007.09/25 (Tue)
また喰らっちゃった
宿題やってなかったらまたパソ禁令出ましたっ!
ママンに「あんたもう 暫くパソコン禁止ね」ていわれた 藁
暫くッて何時までだよ
そんな曖昧な禁止期間出すから護る気出ないんだよ(人のせいにするか
でもまた隠れ更新が続くと想う
でも流石に更新できない日もあるかも…
みんな見捨てないで!!
ママンに「あんたもう 暫くパソコン禁止ね」ていわれた 藁
暫くッて何時までだよ
そんな曖昧な禁止期間出すから護る気出ないんだよ(人のせいにするか
でもまた隠れ更新が続くと想う
でも流石に更新できない日もあるかも…
みんな見捨てないで!!
2007.09/24 (Mon)
無期限!連続投票有り!
題名通り!えー…
同人の残り3ページほど余ってしまいどうしようか苦悶してるんです
誰か助けて
あれは期限有るから早めに!!
もう一つの方は期限無期限です
だってこのブログの方針決める奴だし 皆はどういうのがいいのかなぁー?てアンケだし
というわけでお願いします
絶対的にこれがいい!て奴はコメントしたり
連続投票したりしちゃって下さい
同人の残り3ページほど余ってしまいどうしようか苦悶してるんです
誰か助けて
あれは期限有るから早めに!!
もう一つの方は期限無期限です
だってこのブログの方針決める奴だし 皆はどういうのがいいのかなぁー?てアンケだし
というわけでお願いします
絶対的にこれがいい!て奴はコメントしたり
連続投票したりしちゃって下さい
2007.09/24 (Mon)
やっほーい
http://netdemoney0001.blog83.fc2.com/blog-entry-3121.html
で探偵学園Qのスクラップマーダーの発見!!
確かQで合ってるはず…黒の契約者観てたから記憶がごっちゃで…
急所蹴りがもう一回観れるぞ!!
今急所蹴りが急所下痢になった!あぶねぇ!!!
でも自分的に観たかったのは数馬の危なくなったシーン…
一番気になるのはfc2ブログのこと
素晴らしいブロガーもいたもんだねvV
で探偵学園Qのスクラップマーダーの発見!!
確かQで合ってるはず…黒の契約者観てたから記憶がごっちゃで…
急所蹴りがもう一回観れるぞ!!
今急所蹴りが急所下痢になった!あぶねぇ!!!
でも自分的に観たかったのは
一番気になるのはfc2ブログのこと
素晴らしいブロガーもいたもんだねvV
2007.09/24 (Mon)
髪の毛がヤヴァイ
2007.09/23 (Sun)
小説33
ガキィッ!!
剣と剣のぶつかり合う音が響く
だがその後には壁に強くモノが衝突する音
メアが吹っ飛んだ
やはり鬼に力負けしている 大丈夫なのだろうか
「メアッ!!」
ヘザルリが訴えかけるように叫ぶ
「黙れ!此奴は俺が倒す」
落下は免れたが強く衝突したらしい顔をしかめながらメアが一喝する
「降ろせ ヘザルリ」
後ろから声がする エネリアか…
大丈夫か?
取り敢えず降ろす事にする
「この扉を開ければいいんだろ?」
エネリアが聞いてくる それに無言で応えた
だがさっきのダメージがあるはずだ 開けること出来るのか?
イヤ 何故かエネリアは平気そうだ
姿をビキビキと音を変えながら変えていく
!!
エネリアが本来の姿に戻った
日本でもこの名は残っているはずだ
―土蜘蛛
平安時代に女に化け相手が油断したとき本来の姿を現し
相手を喰らう妖怪
姿はまんま蜘蛛だ だが決定的に違うのは大きさ
でかすぎる
エネリアが上体を起こし扉に向かって倒れた
オイオイ…開けるって言葉間違ってるだろ
さっきまで扉と呼ばれていたモノが只の瓦礫へと変わる瞬間
けたたましい音を立て瓦礫が崩れる
「ゥエッ!ゲホッゲホ!!」
砂埃で大門も俺も咳をする ワザとじゃないだろうなエネリア
!?オイオイ…なんか人数増えてないか??
砂埃の向こうに薄く影が見える 人数は解らないが確実に人間ではない
空を飛んでいる
よく瓦礫の下敷きにならなかったな…
「ヘザルリ兄さん!!!」
聞き覚えのある声
まっさかぁ〜…
「は…ハチ??」
なんで此処が解ったんだ?
砂埃が晴れるとそこには赤木達を持ち上げたハッチがいた
赤木達は気絶してるようだ
?微妙にいたような気がする顔の天使がもう一人いる
「誰…?」
赤木達うちの2人を支えている
「ちょおーーーーっと!!酷くないスか先輩!?俺ヘザルリ様に忘れられてるじゃないスか!」
あー…なんか居たような…この口調
「あ 中級天使のダンク・マグライナ?」
なんか俺とハチに付き纏っていた奴の名前を出してみる 顔はよく見てないから覚えていないが…
髪の毛が下の方が濃い色をしている
「そうッスよー!」
剣と剣のぶつかり合う音が響く
だがその後には壁に強くモノが衝突する音
メアが吹っ飛んだ
やはり鬼に力負けしている 大丈夫なのだろうか
「メアッ!!」
ヘザルリが訴えかけるように叫ぶ
「黙れ!此奴は俺が倒す」
落下は免れたが強く衝突したらしい顔をしかめながらメアが一喝する
「降ろせ ヘザルリ」
後ろから声がする エネリアか…
大丈夫か?
取り敢えず降ろす事にする
「この扉を開ければいいんだろ?」
エネリアが聞いてくる それに無言で応えた
だがさっきのダメージがあるはずだ 開けること出来るのか?
イヤ 何故かエネリアは平気そうだ
姿をビキビキと音を変えながら変えていく
!!
エネリアが本来の姿に戻った
日本でもこの名は残っているはずだ
―土蜘蛛
平安時代に女に化け相手が油断したとき本来の姿を現し
相手を喰らう妖怪
姿はまんま蜘蛛だ だが決定的に違うのは大きさ
でかすぎる
エネリアが上体を起こし扉に向かって倒れた
オイオイ…開けるって言葉間違ってるだろ
さっきまで扉と呼ばれていたモノが只の瓦礫へと変わる瞬間
けたたましい音を立て瓦礫が崩れる
「ゥエッ!ゲホッゲホ!!」
砂埃で大門も俺も咳をする ワザとじゃないだろうなエネリア
!?オイオイ…なんか人数増えてないか??
砂埃の向こうに薄く影が見える 人数は解らないが確実に人間ではない
空を飛んでいる
よく瓦礫の下敷きにならなかったな…
「ヘザルリ兄さん!!!」
聞き覚えのある声
まっさかぁ〜…
「は…ハチ??」
なんで此処が解ったんだ?
砂埃が晴れるとそこには赤木達を持ち上げたハッチがいた
赤木達は気絶してるようだ
?微妙にいたような気がする顔の天使がもう一人いる
「誰…?」
赤木達うちの2人を支えている
「ちょおーーーーっと!!酷くないスか先輩!?俺ヘザルリ様に忘れられてるじゃないスか!」
あー…なんか居たような…この口調
「あ 中級天使のダンク・マグライナ?」
なんか俺とハチに付き纏っていた奴の名前を出してみる 顔はよく見てないから覚えていないが…
髪の毛が下の方が濃い色をしている
「そうッスよー!」
2007.09/23 (Sun)
相互感謝 螺旋ちゃん限定
2007.09/23 (Sun)
君は痛い子?「YES!!」
ちょおおおい!!
コピー出来なくなったって言われたぁぁああ!
どうしよ。。。兎朗ヘルプ
ていうかパパンなんか帰って来ちゃった
明日までいないハズが何故か昨日
しかも僕が喋らなかったら
「お前全然喋らんな」
なんか僕も思ったよ それ
でもしょうがないじゃん 出張いく前にパパンから「お前喋るな」て言ったんだから 藁
あとメルフォで送られてきたメールなんですが返信
あれは荒らしさんですね
わざわざ痛い子だと想うと言う感想有り難う御座います
メアドまで君は痛い子にしてくださって
言ってなかったかどうか不安になってきたので言いますが
僕は痛い子です
…つくづく気になるんですけど
そう言うメアド 荒らし目的で作るんだよね??
荒らしって面倒じゃないのかなぁ…
しかも大抵無視されるじゃないですか
楽しいのかなぁ…???
コピー出来なくなったって言われたぁぁああ!
どうしよ。。。兎朗ヘルプ
ていうかパパンなんか帰って来ちゃった
明日までいないハズが何故か昨日
しかも僕が喋らなかったら
「お前全然喋らんな」
なんか僕も思ったよ それ
でもしょうがないじゃん 出張いく前にパパンから「お前喋るな」て言ったんだから 藁
あとメルフォで送られてきたメールなんですが返信
あれは荒らしさんですね
わざわざ痛い子だと想うと言う感想有り難う御座います
メアドまで君は痛い子にしてくださって
言ってなかったかどうか不安になってきたので言いますが
僕は痛い子です
…つくづく気になるんですけど
そう言うメアド 荒らし目的で作るんだよね??
荒らしって面倒じゃないのかなぁ…
しかも大抵無視されるじゃないですか
楽しいのかなぁ…???
2007.09/22 (Sat)
少しは自粛して。。。
此処によく遊びに来てくれてるアリス 今は奏兎だったんだけどまた変わった
アリス→奏兎→兎朗
少しは自粛してください もう変えてるから別にいいけどこのブログで表記がKになっちゃうよ?
てか最悪
この前(塚昨日)知人と話してたら
引退した今高一の先輩がここ知ってるらしい
マジ冗談きついわ
しかも何か友達に教えてるらしいし…
オフの人に知られたくなかったし…(1部除く
パス制にしようかな??
昨日はマジ修羅場でした ペーパーが終わってなかったから
しかもコピー機の調子が悪くてよく解らないとか
やばいって…月曜
マジ必死に仕上げたから(放課後)部活中放心状態だった
隅っこでブツブツ…(怖
あージャンプ朝早くから買ってきました
15分で着くところなのに片道30分かけて(マジに
だから帰りとかジャンプ読みながら帰ってたらK(あだ名近藤)に遭遇するしさ
おかげで6時半に家出たのに家戻ったの7時40分…
そして今変なの送られてきた
コレ先に見てしまったが…
すんごい微妙な気持ちになる…つか眼が気持ち悪い
なんでこんな輝いてるの なんで毛が真緑なの
昨日買い物したペンが持って帰ってる内に袋の下部分が綺麗に裂けてどこかに落とした…
420円…
アリス→奏兎→兎朗
少しは自粛してください もう変えてるから別にいいけどこのブログで表記がKになっちゃうよ?
てか最悪
この前(塚昨日)知人と話してたら
引退した今高一の先輩がここ知ってるらしい
マジ冗談きついわ
しかも何か友達に教えてるらしいし…
オフの人に知られたくなかったし…(1部除く
パス制にしようかな??
昨日はマジ修羅場でした ペーパーが終わってなかったから
しかもコピー機の調子が悪くてよく解らないとか
やばいって…月曜
マジ必死に仕上げたから(放課後)部活中放心状態だった
隅っこでブツブツ…(怖
あージャンプ朝早くから買ってきました
15分で着くところなのに片道30分かけて(マジに
だから帰りとかジャンプ読みながら帰ってたらK(あだ名近藤)に遭遇するしさ
おかげで6時半に家出たのに家戻ったの7時40分…
そして今変なの送られてきた
コレ先に見てしまったが…

すんごい微妙な気持ちになる…つか眼が気持ち悪い
なんでこんな輝いてるの なんで毛が真緑なの
昨日買い物したペンが持って帰ってる内に袋の下部分が綺麗に裂けてどこかに落とした…
420円…
2007.09/21 (Fri)
未だに探偵学園Qが抜けない
はぁ〜…
何か今TVCMで「うんたら様ぁあぁ〜〜」ていってるように聞こえた
うんたらってとこは勿論キュウ←
それが流様ぁああ〜〜っていってるあの白い美人なお姉さんと被って…
ホラ キングハデス側の
あの人の名前解らないままだ
若葉君その情報網で教えて…(数馬だろ
つかマッドの服って可愛い
ちょっと餓鬼臭いけど
そして今からツンデレ判定なるモノを夢見る悪魔で見つけたからやってみます
やってる最中・・・
!!!
麗夜でやったらツンデレ74度!!
ランクA!?
結果
ランク:A (A〜E)
偏差値:52.3
順位:163,549位 (385,052人中)
総評
アナタは、ツンデレ星から来たツンデレ星人!
これからも、そのままでいてください・・・(´ω`*)
麗夜さんは、どんな人?
よく笑う人
認定証

よく笑う人とか当たりすぎ…
何か今TVCMで「うんたら様ぁあぁ〜〜」ていってるように聞こえた
うんたらってとこは勿論キュウ←
それが流様ぁああ〜〜っていってるあの白い美人なお姉さんと被って…
ホラ キングハデス側の
あの人の名前解らないままだ
若葉君その情報網で教えて…(数馬だろ
つかマッドの服って可愛い
ちょっと餓鬼臭いけど
そして今からツンデレ判定なるモノを夢見る悪魔で見つけたからやってみます
やってる最中・・・
!!!
麗夜でやったらツンデレ74度!!
ランクA!?
結果
ランク:A (A〜E)
偏差値:52.3
順位:163,549位 (385,052人中)
総評
アナタは、ツンデレ星から来たツンデレ星人!
これからも、そのままでいてください・・・(´ω`*)
麗夜さんは、どんな人?
よく笑う人
認定証

よく笑う人とか当たりすぎ…
2007.09/20 (Thu)
小説32〜太剣対刀〜
「さっきのは挨拶代わり…まぁ当然でしょうね」
鬼は完全に元の姿に形を変えハァ〜と息を吐いている
「それより大門の記憶を元に戻せ」
大門が扉の前で反応する
俺の記憶…あいつは本当に返す気があるのか?
「構わない」
口調は変わってるが返事はあっさりと返されたそんなに軽くていいのだろうか
それとも興味ないのか
アクシェランドラは何も行動しない
大門が急に倒れる
「大門!?オイっ大門に何した!!」ヘザルリが叫ぶ
だが大門はすぐに目を覚ました
そして目を見開く
「!!!…あいつ!俺達を襲った奴だ…」
どうやら記憶は元に戻ったらしい
だが完全に顔は恐怖へと変わってる 気も動転しているようだ
「記憶は戻ったろ 早く去れ」
メアはそう言ったがどうにもそうはいかないようだ
扉が閉まっていて開かない
それを観た鬼がにたりと笑う
剣を振り上げエネリアを背負っているヘザルリめがけて振り下ろす
「邪魔な奴から消す」
速い!!やばい エネリアをおろして構えるには時間が足りないことは明白だ
絶体絶命 大ピンチ ハチゴメン俺死にそう
だが直前で剣は止まる
「お前の相手は俺がしてやるといったろ」
「メア……」
メアが目の前に立っている さっきの一瞬でヘザルリを庇った
剣を押さえる手から血がにじみ出している
「さ…サンキューな」
ヘザルリが呆然としながらいう
メアは力負けしているハズだ
「エネリアは大丈夫か?」
手から血を滴らせながらメアが聞く
「解らない…だが危ないなら俺が矢で何とかする まだ天使のワザも使えるんだ
堕天使が全て無力だと思うなよ?」
ヘザルリがニヤリと笑ってみせる
するとメアは安心したのか 戦闘に戻る
まずは剣を片付けてから…
一瞬手を離したと想ったらそのまま剣に回し蹴りをしてヘザルリ達から遠ざける
その次は手に槍のように細長い炎を出す
すると炎はみるみると形を為して最終的には刀となった
「鬼…俺も剣は使うんだぜ 通称・唸り蛇…俺の愛刀だ 細身だがな」
いつの間にかジャンプして鬼の地上から10mは離れているはずの眼の真ん前にメアは存在した
「どっちの剣技が上か…―」
メアが剣を空中で構える
それに反応の遅れた鬼も急いで剣を構え直す
「勝負といこうじゃねぇかッ!!!」
鬼は完全に元の姿に形を変えハァ〜と息を吐いている
「それより大門の記憶を元に戻せ」
大門が扉の前で反応する
俺の記憶…あいつは本当に返す気があるのか?
「構わない」
口調は変わってるが返事はあっさりと返されたそんなに軽くていいのだろうか
それとも興味ないのか
アクシェランドラは何も行動しない
大門が急に倒れる
「大門!?オイっ大門に何した!!」ヘザルリが叫ぶ
だが大門はすぐに目を覚ました
そして目を見開く
「!!!…あいつ!俺達を襲った奴だ…」
どうやら記憶は元に戻ったらしい
だが完全に顔は恐怖へと変わってる 気も動転しているようだ
「記憶は戻ったろ 早く去れ」
メアはそう言ったがどうにもそうはいかないようだ
扉が閉まっていて開かない
それを観た鬼がにたりと笑う
剣を振り上げエネリアを背負っているヘザルリめがけて振り下ろす
「邪魔な奴から消す」
速い!!やばい エネリアをおろして構えるには時間が足りないことは明白だ
絶体絶命 大ピンチ ハチゴメン俺死にそう
だが直前で剣は止まる
「お前の相手は俺がしてやるといったろ」
「メア……」
メアが目の前に立っている さっきの一瞬でヘザルリを庇った
剣を押さえる手から血がにじみ出している
「さ…サンキューな」
ヘザルリが呆然としながらいう
メアは力負けしているハズだ
「エネリアは大丈夫か?」
手から血を滴らせながらメアが聞く
「解らない…だが危ないなら俺が矢で何とかする まだ天使のワザも使えるんだ
堕天使が全て無力だと思うなよ?」
ヘザルリがニヤリと笑ってみせる
するとメアは安心したのか 戦闘に戻る
まずは剣を片付けてから…
一瞬手を離したと想ったらそのまま剣に回し蹴りをしてヘザルリ達から遠ざける
その次は手に槍のように細長い炎を出す
すると炎はみるみると形を為して最終的には刀となった
「鬼…俺も剣は使うんだぜ 通称・唸り蛇…俺の愛刀だ 細身だがな」
いつの間にかジャンプして鬼の地上から10mは離れているはずの眼の真ん前にメアは存在した
「どっちの剣技が上か…―」
メアが剣を空中で構える
それに反応の遅れた鬼も急いで剣を構え直す
「勝負といこうじゃねぇかッ!!!」
2007.09/20 (Thu)
バトンじゃなくて本当に心中されかけたらしいよ自分
昨日 ドロッドロな話で僕の家は盛り上がってたぜい☆
そして自分の家のドロドロさを思い知らされた
自分父親に心中されそうだったそうで
当時話題になってたダムに車で突っ込もうとしてたそうです
僕は凄い小さいときだったけど微妙に覚えてた
自分小さいときに両親が大げんかしてたのも扉越しに観た記憶があるけど
妄想だろ 小さいときから痛い子だったんだな
なんて想ってたら真実だったようで…
僕等兄弟が寝てから喧嘩はしてたようだけど
想像付かなかったんだもん 取っ組み合いの喧嘩なんて
なんで自分生きてるのかな…?
それ聞いてから少し放心状態になるのが増えたように想える
案外ダメージうけてる?自分
自分でも解らないのにダメージうけてるって…相当抜けてるね 藁
塚 心中しようとした人に命粗末にするななんていわれたくねぇ
そして自分の家のドロドロさを思い知らされた
自分父親に心中されそうだったそうで
当時話題になってたダムに車で突っ込もうとしてたそうです
僕は凄い小さいときだったけど微妙に覚えてた
自分小さいときに両親が大げんかしてたのも扉越しに観た記憶があるけど
妄想だろ 小さいときから痛い子だったんだな
なんて想ってたら真実だったようで…
僕等兄弟が寝てから喧嘩はしてたようだけど
想像付かなかったんだもん 取っ組み合いの喧嘩なんて
なんで自分生きてるのかな…?
それ聞いてから少し放心状態になるのが増えたように想える
案外ダメージうけてる?自分
自分でも解らないのにダメージうけてるって…相当抜けてるね 藁
塚 心中しようとした人に命粗末にするななんていわれたくねぇ
2007.09/19 (Wed)
小説31
「グッ…!!」
吹っ飛んだのはエネリアだった
「エネリア!!!」
ヘザルリが驚いたように叫ぶ
メアは無言でアクシェランドラを睨んでいた
「クハハッ 最初に襲ってきたのは彼女の方ですよ?次に手出しされないように軽い躾をしたんです
そんなに睨まないで下さいよ」
メアは鬼を睨んだまま口を開いた
「ヘザルリ…エネリアを連れて下がれ こいつは絶対に俺等がやる 堕天使は手を出すな」
そう言い終えるとメアは咆哮にも似た叫び声を上げ
本来の姿に近づいた
黒翼が生え身体には黒い痣の斑点が現れる
痣が全身に現れたと同時に周りにあった邪魔な長椅子が全て炎を上げる
「大門…お前も下がれ…すまないが邪魔だ」
…本当にメアなのか?それが幾ら正しくても邪魔と言われると流石に傷つく
「水・氷・喰・力・幻・音・植・雷・爆・縛…当てはまる上級悪魔以上の奴
俺の元に来い」
そういうと空間に2つの穴が空き
片方の穴の中からザッと数えて20体は超えるのではないか…?異形な形をしたモノが這い出てきた
もうひとつの穴からは1人だけ
ノアちゃんだ
何故1人だけ違う穴から出てきたんだ?
「喰い枯らし様だ!!」氷の姿をしたモノが叫ぶ
それに釣られて他のモノもざわざわと騒ぎ出す
「おや?こんなに仲間を呼ばれて…何を畏れていらっしゃるんですか?それに…
喰い枯らしの悪魔もしもべにしたようで……!?」
アクシェランドラの脚の周りに水が広がっている
だが一瞬にしてそれは氷に変わる
「メア様を馬鹿にするな!貴様!!」怒ったのは氷の悪魔と水の悪魔
「幻想の悪魔… 異海(異界)に場所を移させろ 被害を拡大させられない」
メアが命令し一体の悪魔が反応をしたが返事をすることは出来なかった
姿が一瞬にして紅に染まる
「何移動しようとしてるんですか?悪魔達を暴れさせてあげたいんですか?」
5m以上有る大剣は血に染まっている
周りにはさっきの形なんて跡形もなくなった残骸が散らばっている
悪魔達は「使えねぇ…こいつ死合から逃げ出しすぎだったからな」と冷たい反応を示す
…本当に悪魔だ
「縛!あいつを拘束しろ!」
メアが叫ぶ
縛と呼ばれた悪魔はさっきの悪魔とは違い目に見えない動きで行動にかかる
だがアクシェランドラには敵わなかった
縛の悪魔だけでなく他の10体も一気に潰されていった
無表情にメアは空中に飛び下を眺めている
―残り6体 一気に12体消されたということか
「ッチ…もういい お前等戻れ」
そう言うと5体が反応する 水と氷の悪魔は必死になって抵抗してきた
「待って下さい!メア様っまだ私たちはいける!あんな鈍くない!!」
メアが応えなかった代わりにカレンが応える
「2人とも…メアはこれ以上貴方達に傷ついて欲しくないのよぉ?」
2人ともさっきの攻撃で身体に傷を作っている 攻撃の対象外ではなかったのだ
「…解りました でも何か失敗を犯すようであれば次は黙ってませんよ
貴方の意志でも地獄に行ったこと私たち2人は知ってるんですからね…」
そう言い残すと2体の悪魔は他の悪魔の後につづいて穴の向こうに消えていった
「俺が相手だ アクシェランドラ」
メアが見下すように空中から下にいる鬼に向かって言葉を吐く
「…の割には喰い枯らしは残ってますよ?」
ニコッと笑いながら姿を鬼は変えていく
姿が完全に変わるのを待たずにメアは鬼に向かって火の玉を6つほど投げ飛ばした
だが変わり終えずとも鬼は攻撃を剣で打ち消す
「酷いじゃないですか まぁショボイですけど」
鬼が呟く
「ほんの挨拶代わりだ」
メアが言い返す
吹っ飛んだのはエネリアだった
「エネリア!!!」
ヘザルリが驚いたように叫ぶ
メアは無言でアクシェランドラを睨んでいた
「クハハッ 最初に襲ってきたのは彼女の方ですよ?次に手出しされないように軽い躾をしたんです
そんなに睨まないで下さいよ」
メアは鬼を睨んだまま口を開いた
「ヘザルリ…エネリアを連れて下がれ こいつは絶対に俺等がやる 堕天使は手を出すな」
そう言い終えるとメアは咆哮にも似た叫び声を上げ
本来の姿に近づいた
黒翼が生え身体には黒い痣の斑点が現れる
痣が全身に現れたと同時に周りにあった邪魔な長椅子が全て炎を上げる
「大門…お前も下がれ…すまないが邪魔だ」
…本当にメアなのか?それが幾ら正しくても邪魔と言われると流石に傷つく
「水・氷・喰・力・幻・音・植・雷・爆・縛…当てはまる上級悪魔以上の奴
俺の元に来い」
そういうと空間に2つの穴が空き
片方の穴の中からザッと数えて20体は超えるのではないか…?異形な形をしたモノが這い出てきた
もうひとつの穴からは1人だけ
ノアちゃんだ
何故1人だけ違う穴から出てきたんだ?
「喰い枯らし様だ!!」氷の姿をしたモノが叫ぶ
それに釣られて他のモノもざわざわと騒ぎ出す
「おや?こんなに仲間を呼ばれて…何を畏れていらっしゃるんですか?それに…
喰い枯らしの悪魔もしもべにしたようで……!?」
アクシェランドラの脚の周りに水が広がっている
だが一瞬にしてそれは氷に変わる
「メア様を馬鹿にするな!貴様!!」怒ったのは氷の悪魔と水の悪魔
「幻想の悪魔… 異海(異界)に場所を移させろ 被害を拡大させられない」
メアが命令し一体の悪魔が反応をしたが返事をすることは出来なかった
姿が一瞬にして紅に染まる
「何移動しようとしてるんですか?悪魔達を暴れさせてあげたいんですか?」
5m以上有る大剣は血に染まっている
周りにはさっきの形なんて跡形もなくなった残骸が散らばっている
悪魔達は「使えねぇ…こいつ死合から逃げ出しすぎだったからな」と冷たい反応を示す
…本当に悪魔だ
「縛!あいつを拘束しろ!」
メアが叫ぶ
縛と呼ばれた悪魔はさっきの悪魔とは違い目に見えない動きで行動にかかる
だがアクシェランドラには敵わなかった
縛の悪魔だけでなく他の10体も一気に潰されていった
無表情にメアは空中に飛び下を眺めている
―残り6体 一気に12体消されたということか
「ッチ…もういい お前等戻れ」
そう言うと5体が反応する 水と氷の悪魔は必死になって抵抗してきた
「待って下さい!メア様っまだ私たちはいける!あんな鈍くない!!」
メアが応えなかった代わりにカレンが応える
「2人とも…メアはこれ以上貴方達に傷ついて欲しくないのよぉ?」
2人ともさっきの攻撃で身体に傷を作っている 攻撃の対象外ではなかったのだ
「…解りました でも何か失敗を犯すようであれば次は黙ってませんよ
貴方の意志でも地獄に行ったこと私たち2人は知ってるんですからね…」
そう言い残すと2体の悪魔は他の悪魔の後につづいて穴の向こうに消えていった
「俺が相手だ アクシェランドラ」
メアが見下すように空中から下にいる鬼に向かって言葉を吐く
「…の割には喰い枯らしは残ってますよ?」
ニコッと笑いながら姿を鬼は変えていく
姿が完全に変わるのを待たずにメアは鬼に向かって火の玉を6つほど投げ飛ばした
だが変わり終えずとも鬼は攻撃を剣で打ち消す
「酷いじゃないですか まぁショボイですけど」
鬼が呟く
「ほんの挨拶代わりだ」
メアが言い返す
2007.09/19 (Wed)
暑すぎやしないか
ハイハイ クッタクタです
今日は体育室内だし 飲み物持って行かなくても大丈夫だろ
なんて舐めた考え持った自分が馬鹿でした
暑い 暑すぎる
なんで?もう寒い何ていうところもあるけど
僕からしたら暑い
「クーラー付けてる人はもういないよね?」
…この間先生に言われた台詞
スンマセン つけてます 今もがんがんです
あ 昨日は学校サボったんじゃないですよー
昨日は学校振り替え休日で暇だったんだデス
そしていくぜ!!小説更新!
今日は体育室内だし 飲み物持って行かなくても大丈夫だろ
なんて舐めた考え持った自分が馬鹿でした
暑い 暑すぎる
なんで?もう寒い何ていうところもあるけど
僕からしたら暑い
「クーラー付けてる人はもういないよね?」
…この間先生に言われた台詞
スンマセン つけてます 今もがんがんです
あ 昨日は学校サボったんじゃないですよー
昨日は学校振り替え休日で暇だったんだデス
そしていくぜ!!小説更新!
2007.09/18 (Tue)
う…明日学校だから小説更新できなかった…
いろいろとしてたら時間が…!!…明日こそ!
明日は更新するんで!!
宿題終わってない…!!
ホムペ作りもしたけど…まだ微妙…絵なんて1枚もない
…カルピス買いに行こ
いろいろとしてたら時間が…!!…明日こそ!
明日は更新するんで!!
宿題終わってない…!!
ホムペ作りもしたけど…まだ微妙…絵なんて1枚もない
…カルピス買いに行こ
2007.09/18 (Tue)
1000ヒッツ絵完成
2007.09/17 (Mon)
小説30〜鬼の陰謀〜
嵌められたってどういう事だ?
「こんにちは…イヤ今はおはようございますか…
悪の帝王様はこんなに抜けてるとは思ってもいませんでたよ クハハ…」
鬼・アクシェランドラの声だ
「大門伏せろ!!」
メアが目を見開く
ポカンとしている自分の視界に長椅子がつっこんでくるのが見えた
…?あまりに突飛な状況に理解が追いつかない
「ガァッ!!」何か猛獣の鳴き声みたいな声が聞こえる
目の前に迫っていた長椅子が一瞬にして真横に吹っ飛んでいく
「テンメェ…人間巻き込むってどぉーゆうつもりだ…!」
怒った女の声
女はここに1人しか存在しない
エネリア…エネリア・オージアスだ
観ると片腕が漆黒の色をし 大きな爪を生やしている
あの手が長椅子を吹っ飛ばしたのか?
「閻魔大王からは許可を取ってるんですが?」
前方に黒い髪をした自分たちと年がそう離れてない様な少年が発言する
もしかして…
「あれが…鬼なのか?」
大門が弱々しく聞いてきた
「あぁ 鬼としては珍しいタイプだがな あいつがこの間お前を襲った奴だ」
本当にそうなのか?あんなニコニコしているのが鬼?
「記憶は…戻っているんでしょうか?大門君」
丁寧な口調でアクシェランドラが聞いてくる
「いいや お前が封印しているんだ 思い出せるはず無いだろう」
メアが反論するとアクシェランドラは口を大きく開いて笑った
「クハハハハハ!!実は彼だとそうでもないんですよ
彼は意志が強いようで…私も驚きました」
その言葉には皆が警戒の念を抱く 意味が解らないようだ
「教えて差し上げましょう…
私はあの時 誰1人として逃がすことなく確かに鎖紙で捕らえました
そして気絶させ異空間へ連行もしました
目覚めたときに軽く拷問をしてその後洗脳を赤木君達の時と同じようにしたはずなんですけどね
彼…洗脳に抵抗したんですよ しかも拒絶対象がその空間で…彼にはまんまと逃げられてしまいました」
アクシェランドラが舞台の演技でもするかのような振る舞いをする
「今 私は相当それが応えてるようですね…苛ついているんです
このストレス…」
鬼はそこで一旦言葉を句切った
ゴキッ!骨の音が左手から聞こえる だが長椅子が邪魔で見えない
「貴方で晴らさせて頂きますよ!!」
「こんにちは…イヤ今はおはようございますか…
悪の帝王様はこんなに抜けてるとは思ってもいませんでたよ クハハ…」
鬼・アクシェランドラの声だ
「大門伏せろ!!」
メアが目を見開く
ポカンとしている自分の視界に長椅子がつっこんでくるのが見えた
…?あまりに突飛な状況に理解が追いつかない
「ガァッ!!」何か猛獣の鳴き声みたいな声が聞こえる
目の前に迫っていた長椅子が一瞬にして真横に吹っ飛んでいく
「テンメェ…人間巻き込むってどぉーゆうつもりだ…!」
怒った女の声
女はここに1人しか存在しない
エネリア…エネリア・オージアスだ
観ると片腕が漆黒の色をし 大きな爪を生やしている
あの手が長椅子を吹っ飛ばしたのか?
「閻魔大王からは許可を取ってるんですが?」
前方に黒い髪をした自分たちと年がそう離れてない様な少年が発言する
もしかして…
「あれが…鬼なのか?」
大門が弱々しく聞いてきた
「あぁ 鬼としては珍しいタイプだがな あいつがこの間お前を襲った奴だ」
本当にそうなのか?あんなニコニコしているのが鬼?
「記憶は…戻っているんでしょうか?大門君」
丁寧な口調でアクシェランドラが聞いてくる
「いいや お前が封印しているんだ 思い出せるはず無いだろう」
メアが反論するとアクシェランドラは口を大きく開いて笑った
「クハハハハハ!!実は彼だとそうでもないんですよ
彼は意志が強いようで…私も驚きました」
その言葉には皆が警戒の念を抱く 意味が解らないようだ
「教えて差し上げましょう…
私はあの時 誰1人として逃がすことなく確かに鎖紙で捕らえました
そして気絶させ異空間へ連行もしました
目覚めたときに軽く拷問をしてその後洗脳を赤木君達の時と同じようにしたはずなんですけどね
彼…洗脳に抵抗したんですよ しかも拒絶対象がその空間で…彼にはまんまと逃げられてしまいました」
アクシェランドラが舞台の演技でもするかのような振る舞いをする
「今 私は相当それが応えてるようですね…苛ついているんです
このストレス…」
鬼はそこで一旦言葉を句切った
ゴキッ!骨の音が左手から聞こえる だが長椅子が邪魔で見えない
「貴方で晴らさせて頂きますよ!!」
2007.09/17 (Mon)
ローファーだと脚痛くなる
今日は体育大会の打ち上げ行ってきました!!
先輩達も一緒で楽しかった!
けどちょっと先輩に迷惑欠けちゃったかな…スンマセン
この場で謝っても先輩ここ知らないけど
そう言えばオフでペーパー配って下さる方募集中でっす
印刷したのも配るので
先輩達も一緒で楽しかった!
けどちょっと先輩に迷惑欠けちゃったかな…スンマセン
この場で謝っても先輩ここ知らないけど
そう言えばオフでペーパー配って下さる方募集中でっす
印刷したのも配るので
2007.09/17 (Mon)
今頃666ヒッツ絵完成☆!
2007.09/17 (Mon)
小説29〜
大門はあのあと家には帰らなかった
理由としてあげられたのは
「寝込み襲われたらどうする」
流石にコレには誰も反抗できなかった
どうやら今自分が危険な状態にあるのは理解してくれたらしい
だが携帯で(偽の)事情を話したときの大門の母親は凄かった
怒鳴り声が漏れて聞こえるなんて程度ではなく
側にいるような音量で聞こえてくるから大門も耳を遠ざけていた
どうやったらあそこまで大きな声になるのだろうか
だが愉快な時間も此処までだった
その後怒鳴り声で聞こえた言葉には全員が耳を疑った
「―ったく!赤木君達迎えに来てくれたのに!!学校いったら謝りなさい!!」
…え?なんで赤木達がいる
「あ…うん解った ゴメン…」
大門が誤魔化す よくその状態で誤魔化しを出来たモノだ
どうやら大門は賢いようだ
だが今はそんなことどうでも良い
大門が困惑しながら電話を切る
それを合図にメアが「今すぐ学校に行くぞ」と立ち上がりながらいう
「オイ 大門お前だけ何遊びいってんだ!ズリィぞ!」
赤木が教室でいってきた
「お…おう わりぃわりぃ!携帯の充電が切れて電話できなかったんだよ」
大門が嘘をつく
メアは教室にも行かず保健室に直行していた
エネリアは睡眠をとり ヘザルリは他人との話で割って入れる雰囲気じゃなかったようだ
メアから登校中にいわれたことが頭をよぎる
―「いいか 絶対に教えたことを悟られるな
その時赤木達に何が起こるか解らない もしもの時はエネリアとヘザルリがどうにかする」
メアは鬼や記憶をいじられたことを絶対に相手に知られるような行動をとるなといったのだ
鬼の姿も解らないから絶対にぼろを見せてはいけない
…赤木に化けてる可能性もあると言うことか 正直それは応える
だが頑張るしかない
「どうかしたか?」赤木が質問する
それに「別に?」と素っ気ない返事をした
「なぁそれより大門!今日こそ未来の鏡見に行くぞ!」
赤木が眼に炎を宿しながら言う
そういえばあったな 異常事態で忘れていた
俺も見に行きたがってたのに断るのは不自然か…
「ああ!いこうぜ!今度こそメア達誘ってやる」
「強制でも連れてこいよ!」
赤木はそう言うと自分の席に戻っていった
「先生コレからは俺に構うなよ」
メアが保健教師に呟く
「それはどういう事だ?赤毛の穴あき君」
作業をしながら横目で睨んでくる
「…毎日のようにサボりに来る生徒を構わずにどう対処しろと」
作業に眼を戻しながら先生が文句を並べる
「存在を無視しろ」
カーテン越しにメアが返す
「…何かあるんだな 解った」
保健教師は諦め口調で言った だが気のせいだろうか悲しみも混じっていたように思える
まぁそんなモノ今となってはどうでも良いんだ
今日は勘が何かの終わりを告げている
俺の命かも知れないな
「はぁ!?ちょ…オイ待てよ…!」
声と複数の足音が聞こえる
この声は赤木達ではないか?イヤ…はぁ!?と言ったのは大門か
「ちゃあーーーーッス!」
扉を開くと同時に赤木が間延びした挨拶をする
「メア!!教会いくぞ」赤木はそう言うとH.Rも始まってないはずなのに俺達を連行していった
完全にサボりだ
流石にずっと引きずられていくのは不服だったから逃げない約束をして
歩くことにした エネリア達も強制的に連れてこられたらしい
たまに観る教会が前に立ちはだかる
扉は大きく人間の子供じゃ開けれるかどうか気になったが少し空いていた所から入れた
最近いきなり現れたと聞いていたがこんなの廃教会に必要ない上に
天井につけてるあんな自然に短時間で出来るはずがない
「さようなら 悪の帝王…メア・クライニッヒ」
突如聞こえたその声は聞き慣れた声だった
赤木達だ だが完全に違うのは眼が何処か遠くを見てるように見えることだ
何故…
「チッ…催眠状態か」
ヘザルリが呟いた
「どうしたんだよ お前等…!?」
赤木達は大門の問いかけに応えず扉の外へ出て完全に閉めてしまった
「鬼にはめられた…」
理由としてあげられたのは
「寝込み襲われたらどうする」
流石にコレには誰も反抗できなかった
どうやら今自分が危険な状態にあるのは理解してくれたらしい
だが携帯で(偽の)事情を話したときの大門の母親は凄かった
怒鳴り声が漏れて聞こえるなんて程度ではなく
側にいるような音量で聞こえてくるから大門も耳を遠ざけていた
どうやったらあそこまで大きな声になるのだろうか
だが愉快な時間も此処までだった
その後怒鳴り声で聞こえた言葉には全員が耳を疑った
「―ったく!赤木君達迎えに来てくれたのに!!学校いったら謝りなさい!!」
…え?なんで赤木達がいる
「あ…うん解った ゴメン…」
大門が誤魔化す よくその状態で誤魔化しを出来たモノだ
どうやら大門は賢いようだ
だが今はそんなことどうでも良い
大門が困惑しながら電話を切る
それを合図にメアが「今すぐ学校に行くぞ」と立ち上がりながらいう
「オイ 大門お前だけ何遊びいってんだ!ズリィぞ!」
赤木が教室でいってきた
「お…おう わりぃわりぃ!携帯の充電が切れて電話できなかったんだよ」
大門が嘘をつく
メアは教室にも行かず保健室に直行していた
エネリアは睡眠をとり ヘザルリは他人との話で割って入れる雰囲気じゃなかったようだ
メアから登校中にいわれたことが頭をよぎる
―「いいか 絶対に教えたことを悟られるな
その時赤木達に何が起こるか解らない もしもの時はエネリアとヘザルリがどうにかする」
メアは鬼や記憶をいじられたことを絶対に相手に知られるような行動をとるなといったのだ
鬼の姿も解らないから絶対にぼろを見せてはいけない
…赤木に化けてる可能性もあると言うことか 正直それは応える
だが頑張るしかない
「どうかしたか?」赤木が質問する
それに「別に?」と素っ気ない返事をした
「なぁそれより大門!今日こそ未来の鏡見に行くぞ!」
赤木が眼に炎を宿しながら言う
そういえばあったな 異常事態で忘れていた
俺も見に行きたがってたのに断るのは不自然か…
「ああ!いこうぜ!今度こそメア達誘ってやる」
「強制でも連れてこいよ!」
赤木はそう言うと自分の席に戻っていった
「先生コレからは俺に構うなよ」
メアが保健教師に呟く
「それはどういう事だ?赤毛の穴あき君」
作業をしながら横目で睨んでくる
「…毎日のようにサボりに来る生徒を構わずにどう対処しろと」
作業に眼を戻しながら先生が文句を並べる
「存在を無視しろ」
カーテン越しにメアが返す
「…何かあるんだな 解った」
保健教師は諦め口調で言った だが気のせいだろうか悲しみも混じっていたように思える
まぁそんなモノ今となってはどうでも良いんだ
今日は勘が何かの終わりを告げている
俺の命かも知れないな
「はぁ!?ちょ…オイ待てよ…!」
声と複数の足音が聞こえる
この声は赤木達ではないか?イヤ…はぁ!?と言ったのは大門か
「ちゃあーーーーッス!」
扉を開くと同時に赤木が間延びした挨拶をする
「メア!!教会いくぞ」赤木はそう言うとH.Rも始まってないはずなのに俺達を連行していった
完全にサボりだ
流石にずっと引きずられていくのは不服だったから逃げない約束をして
歩くことにした エネリア達も強制的に連れてこられたらしい
たまに観る教会が前に立ちはだかる
扉は大きく人間の子供じゃ開けれるかどうか気になったが少し空いていた所から入れた
最近いきなり現れたと聞いていたがこんなの廃教会に必要ない上に
天井につけてるあんな自然に短時間で出来るはずがない
「さようなら 悪の帝王…メア・クライニッヒ」
突如聞こえたその声は聞き慣れた声だった
赤木達だ だが完全に違うのは眼が何処か遠くを見てるように見えることだ
何故…
「チッ…催眠状態か」
ヘザルリが呟いた
「どうしたんだよ お前等…!?」
赤木達は大門の問いかけに応えず扉の外へ出て完全に閉めてしまった
「鬼にはめられた…」
2007.09/16 (Sun)
tHe☆自殺予告 ゴフッ!(もう死んでるじゃん
1回間違って消しちゃった!!
devilさんとこから強制を…片方は強制じゃないけど
☆ルール☆
題名は、自殺予告or万引きしました。見た人は全員やってくださいっ!!
?あなたのニックネームは?
数珠子ちゃん 麗夜 れいよ(たまに奏兎から…
?誕生日は?生まれた年まで
●1993,7,13
?あなたの好きなタイプは?
●普段はクールだけど可愛いところもあって美腰(腰に弱い
?あなたのことを好きだ。という人はいますか?
●優稀がたまにいってくれる
?あなたの好きな髪形は?
●肩に付くくらいまでの黒髪ストレート(男子
?あなたの夢は?
●漫画家だけど 脚本家や監督にも憧れてる
?あなたが学校に持っていく文房具は?
●シャーペン シャー芯 ノリ ペン 筆ペン 消しゴム 定規 分度器 定規 ハサミ コンパス カッター
?あなたは今日特になにもすることがありません。
●今日は体育大会あったけどね… までもパソコンしたり奏兎とFAXしたり…
ファミレスいったり(またか
「日常あてはめバトン」
次の項目にピッタリの知人や管理人の名前を入れて下さい。
後、理由もつけましょう。
名前があがってしまった方は必ずやりましょう。
一度やった方はスルー可能です。
お母さん→え…?N??(男じゃん
お父さん→I??(遊園地に付き合わされてる感があるだけ
姉→…devil様々 カッコいいんだもん
妹→十夜 取り敢えず身内がいい
親友→優稀と奏兎
クラスメイト→あ こっちが十夜?あと沖田!土方近藤!
先輩→美術部の先輩がいい!
後輩→知らん
担任→A先生
恩師→小3までの先生方
お隣りさん→みかんちゃん
憧れの人→螺旋ちゃん
devil様様々へ
僕は可愛くなんかないよ!?マジで!
なんかねじがぶっ飛んでるもん!
もう本当!!言って貰えるのは有り難いけど!
devilさんとこから強制を…片方は強制じゃないけど
☆ルール☆
題名は、自殺予告or万引きしました。見た人は全員やってくださいっ!!
?あなたのニックネームは?
数珠子ちゃん 麗夜 れいよ(たまに奏兎から…
?誕生日は?生まれた年まで
●1993,7,13
?あなたの好きなタイプは?
●普段はクールだけど可愛いところもあって美腰(腰に弱い
?あなたのことを好きだ。という人はいますか?
●優稀がたまにいってくれる
?あなたの好きな髪形は?
●肩に付くくらいまでの黒髪ストレート(男子
?あなたの夢は?
●漫画家だけど 脚本家や監督にも憧れてる
?あなたが学校に持っていく文房具は?
●シャーペン シャー芯 ノリ ペン 筆ペン 消しゴム 定規 分度器 定規 ハサミ コンパス カッター
?あなたは今日特になにもすることがありません。
●今日は体育大会あったけどね… までもパソコンしたり奏兎とFAXしたり…
ファミレスいったり(またか
「日常あてはめバトン」
次の項目にピッタリの知人や管理人の名前を入れて下さい。
後、理由もつけましょう。
名前があがってしまった方は必ずやりましょう。
一度やった方はスルー可能です。
お母さん→え…?N??(男じゃん
お父さん→I??(遊園地に付き合わされてる感があるだけ
姉→…devil様々 カッコいいんだもん
妹→十夜 取り敢えず身内がいい
親友→優稀と奏兎
クラスメイト→あ こっちが十夜?あと沖田!土方近藤!
先輩→美術部の先輩がいい!
後輩→知らん
担任→A先生
恩師→小3までの先生方
お隣りさん→みかんちゃん
憧れの人→螺旋ちゃん
devil様様々へ
僕は可愛くなんかないよ!?マジで!
なんかねじがぶっ飛んでるもん!
もう本当!!言って貰えるのは有り難いけど!
2007.09/16 (Sun)
売ってる場所信じられない
ねぇ ちょっと
信じられない
さっきね ぼくのわたしの勇者学買いに行ったんだけど
全然じゃんぷの所に売ってないの
何で無いの?そんなに人気か やっぱり…
とか想ってしょうがなく違う本観て
君と僕。買おうかどうか迷ってたら
…!!?
え!?アフタヌーンの所に売ってるんだけど!!
帯に確かに
あらゆる常識を覆した(かもしれない)話題のギャグマンガ―…
ってかいてあるけど!
せめてその常識だけは護ろうよ!!汗
かも知れないくない!!
しかも内表紙が…!
信じられない
さっきね ぼくのわたしの勇者学買いに行ったんだけど
全然じゃんぷの所に売ってないの
何で無いの?そんなに人気か やっぱり…
とか想ってしょうがなく違う本観て
君と僕。買おうかどうか迷ってたら
…!!?
え!?アフタヌーンの所に売ってるんだけど!!
帯に確かに
あらゆる常識を覆した(かもしれない)話題のギャグマンガ―…
ってかいてあるけど!
せめてその常識だけは護ろうよ!!汗
かも知れないくない!!
しかも内表紙が…!
2007.09/16 (Sun)
今日体育大会だったよ!!
帰ってきたらママンが寝てる上 隷もお風呂で吃驚
誰もお疲れーとか言う気無いのか…
まあ 起きてたら寄り道で買ってきた団子喰われそうだったからいいけど
隷の時と大分態度違くないか
今回は突っ込みどころ満載の体育大会だったので順を追って報告
100mでは土方(あだ名理由は後で)が猛ダッシュしたかと想ったら
靴 スポポーンて脱げたぜい!!
でもそれに構わず猛ダッシュする土方
惚れてしまうぞ!!(ヤメレ
女子の時は僕の嫌いな白ブロックの子が転んでよしゃ!とかおもってたら
その時の歌がRolling starで丁度
「転んじゃったっていいじゃな〜い」て歌詞が!!
放送席近辺にいた人達思わず爆笑
でも3年女子が1番凄かった
何がって…
赤ブロックの人が青ブロックの人の脚2回も引っかけてんですよ
僕からはわざとにしか見えなかった
全員リレーはもう練習まともにしてないからヤヴェエて想ってたら
案外大丈夫だし 2人三脚だったんだけど
相方のかけ声の仕方「HG!HG!」だし
有りうぇないぜ☆
で 問題の人間ブリッジは…(そういや曲AnswerなんだよねーvV
一応テンションあげてるんだけど内心僕等
ダメだろ もうビリ決定じゃね?だったから!!
1年は最悪なことに1番とっちゃって
あれ?コレで2年遅かったら元も子もなくね?みたいな
デモなんか 早いんですけど
僕等早くないですか
昨日散々だったのに1番とったよ
メッサ早い白ブロックとかも抜いちゃった
そして放送や競技もやっと終わって席に戻れました
なんか男子があのプラスチックの刀で遊んでるよ
集団演舞で使う前に壊れるぞ
とか想いながら観てタンスよ
そしたら上に書いてあった土方さんが妙に刀似合うの
でも心霊でお馴染みのKが腰に装着しても似合わない…
だから格好付く土方と格好付かないKにあだ名贈呈
と 言うわけでコレからはKは近藤と表記するときもあります
完全に銀魂思想
ん?何々?沖田はどうしたって?勿論その後考えてたさ
でもSで可愛い子なんて僕のクラスいないよ
って話になって諦め混じりで噂のAが沖田になった
その時ベルトで前の奴叩いてたからね
確か叩かれたのは土方だったような…
って何コレ ピッタシじゃないか沖田が土方に攻撃って…
で昼休みー
僕と奏兎は体育館のはじっこで楽しく食事してました
イヤ 別に移動が面倒だっただけで他に何もないぞ そんな寂しい奴らじゃない
あ 因みにデザートは稲妻パイナポーとランボさんの大好きなブドウ入れて貰いました
あと梨とか
しかもなんかゼリーみたいなドリンク有るじゃん(10秒飯とかそういうの
それが入ってて「何かはいってる」って奏兎も
全く同じの持ってきてた!!何コの奇跡!
そのあともしゃもしゃ喰ってたら土方さんが
誰かに引きずられながら登場
しかもそれに便乗して優稀も登場してきた!
他はー
あー集団演舞負けました…
まぁグダグダだったから仕方ないけどね
あとね 生徒会長の話は笑った
「本当に学校はいいところだなって」て3回もいってた
会場 みんなして笑ってたからね
でもー校長の話ラ変から雨降り出した上土砂降りに発展したからね…
しかも放送部は機材の片付けをしなきゃいけないっ…て
雷やばい ちょっとブレーカー落ちたら今やばいよ
今年は楽しかったな
えー僕等は総合で2位でした!
そして黄色ブロックと何故か同盟結んでました!
黄色を青応援 青を黄色応援
僕等同盟が一番テンション高かった!!
帰りはローソンに寄り道して正解だった!
途中止んだと想われた雨がまたおもきし降ってきやがったから
危うくコレ以上ビショビショになる所だった
明日かあさって打ち上げ行く予定
先輩達も呼ぶけどファミレスだと騒げないんだよなぁ…
誰もお疲れーとか言う気無いのか…
まあ 起きてたら寄り道で買ってきた団子喰われそうだったからいいけど
隷の時と大分態度違くないか
今回は突っ込みどころ満載の体育大会だったので順を追って報告
100mでは土方(あだ名理由は後で)が猛ダッシュしたかと想ったら
靴 スポポーンて脱げたぜい!!
でもそれに構わず猛ダッシュする土方
惚れてしまうぞ!!(ヤメレ
女子の時は僕の嫌いな白ブロックの子が転んでよしゃ!とかおもってたら
その時の歌がRolling starで丁度
「転んじゃったっていいじゃな〜い」て歌詞が!!
放送席近辺にいた人達思わず爆笑
でも3年女子が1番凄かった
何がって…
赤ブロックの人が青ブロックの人の脚2回も引っかけてんですよ
僕からはわざとにしか見えなかった
全員リレーはもう練習まともにしてないからヤヴェエて想ってたら
案外大丈夫だし 2人三脚だったんだけど
相方のかけ声の仕方「HG!HG!」だし
有りうぇないぜ☆
で 問題の人間ブリッジは…(そういや曲AnswerなんだよねーvV
一応テンションあげてるんだけど内心僕等
ダメだろ もうビリ決定じゃね?だったから!!
1年は最悪なことに1番とっちゃって
あれ?コレで2年遅かったら元も子もなくね?みたいな
デモなんか 早いんですけど
僕等早くないですか
昨日散々だったのに1番とったよ
メッサ早い白ブロックとかも抜いちゃった
そして放送や競技もやっと終わって席に戻れました
なんか男子があのプラスチックの刀で遊んでるよ
集団演舞で使う前に壊れるぞ
とか想いながら観てタンスよ
そしたら上に書いてあった土方さんが妙に刀似合うの
でも心霊でお馴染みのKが腰に装着しても似合わない…
だから格好付く土方と格好付かないKにあだ名贈呈
と 言うわけでコレからはKは近藤と表記するときもあります
完全に銀魂思想
ん?何々?沖田はどうしたって?勿論その後考えてたさ
でもSで可愛い子なんて僕のクラスいないよ
って話になって諦め混じりで噂のAが沖田になった
その時ベルトで前の奴叩いてたからね
確か叩かれたのは土方だったような…
って何コレ ピッタシじゃないか沖田が土方に攻撃って…
で昼休みー
僕と奏兎は体育館のはじっこで楽しく食事してました
イヤ 別に移動が面倒だっただけで他に何もないぞ そんな寂しい奴らじゃない
あ 因みにデザートは
あと梨とか
しかもなんかゼリーみたいなドリンク有るじゃん(10秒飯とかそういうの
それが入ってて「何かはいってる」って奏兎も
全く同じの持ってきてた!!何コの奇跡!
そのあともしゃもしゃ喰ってたら土方さんが
誰かに引きずられながら登場
しかもそれに便乗して優稀も登場してきた!
他はー
あー集団演舞負けました…
まぁグダグダだったから仕方ないけどね
あとね 生徒会長の話は笑った
「本当に学校はいいところだなって」て3回もいってた
会場 みんなして笑ってたからね
でもー校長の話ラ変から雨降り出した上土砂降りに発展したからね…
しかも放送部は機材の片付けをしなきゃいけないっ…て
雷やばい ちょっとブレーカー落ちたら今やばいよ
今年は楽しかったな
えー僕等は総合で2位でした!
そして黄色ブロックと何故か同盟結んでました!
黄色を青応援 青を黄色応援
僕等同盟が一番テンション高かった!!
帰りはローソンに寄り道して正解だった!
途中止んだと想われた雨がまたおもきし降ってきやがったから
危うくコレ以上ビショビショになる所だった
明日かあさって打ち上げ行く予定
先輩達も呼ぶけどファミレスだと騒げないんだよなぁ…





