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2008.01/31 (Thu)

100件目!

やってきた!100件目!
ついに到達した!
自分への激励↓



この暇人野郎!!
【EDIT】 |  21:07 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

ネ申がああああ!!!

ハイ 僕のクラスのムードメーカーは最近欠席しています
なんでだ!ネ申!
とかおもっていたら原因は…
インフルエンザ
インテル入ってますか?
【EDIT】 |  21:06 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

手の霜焼け

しもやけになってました
触ると痛かったんです 気づいたら赤かったんで多分しもやけ
でも赤い中一部白いんです 赤い中にぽつんと白い場所が…
腐ってないよね?
【EDIT】 |  21:05 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

あああああああ

9時になったああああああああ!!!!!
イヤ…まだ父は帰ってきてない まだ出来る!
【EDIT】 |  21:03 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

小説55―ナイト=メア・クライニッヒ―

「なんで?」
赤毛の少年がなおも問いかける
今までに感じたことがないほどの恐怖をメアは感じるしかなかった
なんで 俺が人間ごときを恐れないと行けないんだ…?
解らない だが何かあいつがいると自分が壊れそうなイメージが払拭できない
「お母様も悲しんでいる 辞めてよ」
は?母さん 俺に親なんていないぞ そんなものから生まれた記憶なんて無い
なんせ物心付いたときには死骸ばかりの荒れ地に倒れていたのだから
確かに物心付いたときには既に周りに死骸が散乱していたというのはおかしいかもしれないが
「俺に…親なんていない」
また口から血が溢れ出す 内臓の損傷などが激しいせいだ
「目の前にいる神様が僕たちのお母様だ」
赤毛の少年が涙を流す 俺の母親がこのうざったい神だと?馬鹿げている
無性に腹立たしくなってきた 俺は人間に構ってやってる暇はないんだ
「消えろ ウザイ」
2言だけをいい 手をかざす
いつかの下級天使に使った紫の焔 人間に使うのは勿体ないが
神が召還したらしいから油断ならない
だがあっけなく人間は炎に包まれた
心の中で安堵のため息を漏らす だがそれは一瞬で絶句に変わる
炎の中から手がメアに向かって伸びてくる
「どうして…」
炎の中から声が聞こえた
【EDIT】 |  21:03 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

100件達成なるか!?

今 94件でした!
あといくつまでいけるか!
夜稀ちゃん応援有り難う!マラソンゴール直前みたいなノリだけどんなたいそうなものじゃない
あ 友達にメールしてって言われてるんだった
【EDIT】 |  20:53 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

スマックス今日発売!!!

今日はスマックス発売日ですよ!!
各地でなんかいろいろと…
予約もまんぱんだそうですね
友達数人買うという人います その人の家に押しかける予定です
友達が言うにはマルスが隠し伽羅で出てくるとかどうとか
【EDIT】 |  19:12 |  遊戯  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

姉の近況

体調崩したようです
2時間も外で母の帰り待っていたそうです
馬鹿だ 彼奴馬鹿だ
鍵持ってくかローソン逃げるかどっちかしろよ
時間の無駄遣いですね 勿体ない
そのせいで風呂掃除も回ってきやがりましたよ
明後日は姉の誕生日です
でも友達のたんプレまだ買ってないのでそれどころじゃありません
ていうか 2人って…
【EDIT】 |  19:08 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

モノノ怪こみっくす

ちょっとぉおおお!!!!かこいいのですが…!!!
愛しの愛しの後輩夜稀様がモノノ怪を手に入れ即刻私に貸してくれました!!
おお…!!震
あの子は優しすぎるんです…じゃなくて
かんそーーう!!!!
一週間良いって行ってくれたけど明日返す予定なnで
あ 漫画全体の感想なnで 解りやすく言うと評価です
【EDIT】 |  19:05 |  他漫画  | TB(0)  | CM(1) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

ちょっと3日連続…?

きょ…今日は卓球でした 体育
そして明日も体育あります…死にそう…怠い
にしても男子早いですねー 足 持久走みんなサーって行くから焦った
羨ましい
沖田君は途中でやめてみんなにビックリされてました
なんかあいつは足早いので
【EDIT】 |  18:52 |  徘徊  | TB(0)  | CM(0) | Top↑

2008.01/31 (Thu)

小説54―存在・理由―

「お前にはメアは悪夢という意識があるのだろうが その悪夢は解っての通り未完成だ
 ナイトメアのナイトがない
 お前には無い感情がある そして持ちだしたことによりナイトが死んだこともお前は知らない
 いままでの悪魔としての人生は全て悪夢なのだよ」
神がいろいろとしゃべり出した 意識がもうろうとしていたはずなのにそれだけは鮮明に聞こえた
そして今は身体を動かそうとしている 意識が戻りだしたのだ
聞き捨てならない言葉を聞いてしまったのだから反抗しなくてはいけない
「貴様は本能でしか動けてないのだ 知恵も全て本能に従い動いているだけだ
 憎悪などの悪感情しか持てなかったお前は辛かったろう もう終わる」

動ける!メアが指の動きを確認する
今の神は守護として出していた立てもしまっている 今なら一発でも食らわすことが出来る!
動こうとしたときだった 後ろからヒタ…ヒタ…と裸足で歩いてくる音が聞こえる
羽を動かしバランスを取ろうとしたときだったので早くに振り返ることは
出来なかったがバランスを取ってから振り返ることが出来た
「なんで…?なんでメアはお母様も人間も愛せないの?」
赤毛の片目を包帯で覆ってる少年がメアに問いかける
「!! お前は…人間…か?」メアが目を見開き赤毛の少年に問いかけた
【EDIT】 |  00:00 |  小説壱「悪魔不堕」  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
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